【固定費を賢く見直したい!】「ENEOSでんき」シミュレーターで電気代がどれだけ節約できるか試してみた
PR:ENEOS Power
物価が高騰し、生活費への不安が募る今日この頃。子育て中のマイナビ編集部員・Hさんも家計簿をつけながら、ため息をついてばかりです。そんなHさんに声をかけたのは、『マイナビ子育て』の編集長。家計の助けになる、耳寄りな情報を持っているようで……?
光熱費の削減って意外と簡単? 料金シミュレーターを試してみた!
Hさん
はぁ、また値上げのニュースか……。スーパーやドラッグストアでいつもと同じものを買っても、金額がどんどん上がっているし……。物価高っていつまで続くんだろ。
編集長
あれ、Hさん。ため息なんかついて、どうしたの?
Hさん
お疲れ様です。実は家計が厳しくて……そろそろお金の使い方を見直した方がいいのかな、と思っていたところです。
編集長
節約できるところがあれば、したいよね。『マイナビ子育て』でも節約術の話題は人気だし、専門家の方に取材をしたときに「固定費の削減が大事」って言われたっけ。
Hさん
固定費って、スマホ代とかの定期的な出費のことですよね。でも、スマホの契約会社はもう見直したし、サブスクも使用頻度の低いものを解約したんです。これ以上できることが思いつきません。
編集長
光熱費は見直した?
Hさん
光熱費の見直しって……使用量の節約以外にもできることがあるんですか?
編集長
もちろん! 地域の電力会社以外にも、もともと電気を扱っていない大手企業や携帯キャリアからもサービスが提供されているからね。契約している電気サービスを変えるだけで、光熱費が浮くケースもあるって、聞いたことがあるよ。
Hさん
でもどれくらい安くなるかわかりませんし、そもそも面倒くさそうで……。切り替えの手続きとか、難しくて時間がかかるイメージがあります。
編集長
今はそうでもないみたいだよ。ネット上で料金シミュレーションができる会社もあるし、切り替え手続きも簡単って聞くわ。そういえば「ENEOSでんき」のプレスリリースが最近届いていたような……。
Hさん
ENEOSって、ガソリンスタンドの会社ですよね? 電気のサービスもやっているんですか?
編集長
そうなのよ。そうだ、せっかくだから「ENEOSでんき」の料金シミュレーションを試してみようか。
Hさん
ぜひお願いします! ところでシミュレーションって、どうやるんですか?
編集長
住んでいるところ郵便番号や住宅のタイプ、利用している電気会社でどれぐらいの電気を使っているかなどを答えるだけよ。「ENEOSでんき」のシミュレーション画面>>はこんな感じね。
Hさん
まずは郵便番号か。住んでいる西船橋の郵便番号を入力して……。あれ、電気じゃなくてガスも提供しているんだ!? 今回は電気のみで調べてみよう。
編集長
住宅タイプのほかに、オール電化かどうか、電気自動車があるかも関係してくるのね。
Hさん
電力会社はこれで……。プランと契約容量は電力会社のアプリで確認してと。先月の電気料金は16,778円だったから……。よし、入力完了! シミュレーション結果を見るを押して……。
Hさん
えっ、年間16,797円もおトク※になるんですね!? 子どもの消耗品代とかの足しになりそう!
※ご使用状況やご契約内容によっておトクにならない場合があります。
編集長
Hさんは今、3人家族だっけ。もし将来家族が増えたとして、4人世帯になったときのシミュレーションもしてみようか。
Hさん
お願いします!
編集長
じゃあ電気料金をちょっと増やして、19,000円にしてみるね。
Hさん
年間で20,000円以上もおトクになるんだ!?
編集長
あくまでシミュレーションだけど、光熱費見直しの効果がイメージしやすくなったね。
Hさん
でも電力会社の切り替えって大変そうで……。違約金とか発生しないのかなぁ。
編集長
確かに、その辺りって気になるよね。どれどれ、公式ページには何て書いてあるのかな……。あっ、「ENEOSでんきについて」ってページ>>にいろいろ書いてある! 地域の電力会社よりも単価が安いシンプルな料金設定が売りなのね。
Hさん
切り替えのための工事は必要なし。いま利用している電力会社への解約手続きも必要なし。切り替え費用も必要ないんだ。
編集長
申し込みのページ>>には必要な情報も載っているわね。「契約中の電力会社名」「契約中の電力会社のお客さま番号」「契約名義」「供給地点特定番号」ですって! お客様番号や供給地点番号は、契約中の電力会社のマイページや紙の検針票で確認できるみたい。気になることがあったら、「ENEOSでんき」のカスタマーサポートに問い合わせみてもいいかもね。
Hさん
必要な情報を揃えれば最短5分でも申込できるなんて…。電力会社の切り替えって、思っていたよりも簡単なんですね。
編集長
ほかにも「ENEOSカード割引」や「提携クレジットカードのポイント・マイル優待」があるみたいだから、使い方によってはもっとおトク※になるかもね。ENEOSのガソリンスタンドをよく使う人や、クレジットカードでポイ活をしている人にもおすすめできそう!
※ご使用状況やご契約内容によって、おトクにならない場合があります。
Hさん
あっ、このクレジットカード、ウチも使っているかも!? 帰ったら家族と相談してみようかな。
継続利用やセット利用もおすすめ! おトクがいっぱい 「ENEOSでんき」のキャンペーン
「ENEOSでんき」では、おトクなキャンペーンを実施中!
10月29日(水)から12月24日(水)までの期間中、「ENEOSでんき/都市ガス セットでトクトク!キャンペーン」を開催しています。
対象となるのは、「ENEOSでんき」と「ENEOS都市ガス」の新規申し込みをした方。申し込み状況に応じて、最大10,000円相当の特典がもらえます!
特典はVポイント8,000ptまたはQUOカードPay8,000円分のどちらかを選択可能。Vポイントを選んだ場合、2026年4月1日から2026年9月30日までのENEOSサービスステーション利用状況に応じて、通常の10倍のVポイントがもらえます(上限2,000pt)。
キャンペーン対象エリアは、「ENEOSでんき」が全国、「ENEOS都市ガス」が東京ガスエリア、京葉ガスエリアです。
また、キャンペーン期間に限らず、「ENEOSでんき」と「ENEOS都市ガス」をセットで利用すると毎月の電気代が100円(税込)割引に! 年間では1,200円おトクになるので、固定費の見直しを検討している方におすすめです。
「ENEOSでんき」の特長は?
「ENEOSでんき」に切り替えると、なぜ電気代がおトクになる可能性があるのでしょうか。理由のひとつが電気料金設定。地域の電力会社よりも1kWhあたりの単価を下げ、使った分だけ請求するシンプルな料金を実現しています。
また、安定した電気供給を行ってきたことも持ち味。ENEOSグループは全国に100カ所以上の発電所を有しているため、自社で電気を調達することができます。電気の供給実績は25年以上。安定した価格と品質で、家庭に電気を届けています。
しかも電気料金は、継続して利用するとさらにおトクに! 2年以上の契約が対象の「にねんとく2割」が用意されています。使用開始から24カ月間は1kWhあたりの単価が0.2円(税込)引きになるサービスです。3年目以降は1kWhあたりの単価が0.3円(税込)引きに! 契約プランを選ぶ際は、「にねんとく2割」の対象※になるかどうか確認するとよいでしょう。
※対象プランは以下の通り。 北海道・東北・関東エリア:各エリアのVプラン、EV夜とくプラン、オール電化プラン、自家消費応援プラン 中部・北陸・九州エリア:各エリアのVプラン、EV夜とくプラン 関西・中国・四国エリア:各エリアのAプラン/Bプラン、EV夜とくAプラン/EV夜とくBプラン
生活に欠かせない電気だからこそ、見直しの効果が大きくなる!
毎日の生活に欠かせない電気。外せない固定費だからこそ、見直しによって得られる効果も大きいでしょう。
今回紹介した「ENEOSでんき」のように、ガスとセットで利用すると割引額がアップするものや、継続利用でどんどんおトクになるサービスもあります。家計の節約では、電気の契約会社にも目を向けてみてはいかがでしょうか?