8割の家庭が翌日も見越して作るカレー。パパ・ママにうれしいメニューとは?
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1月22日は「カレーの日」(日本記念日協会認定)。そして今年から、1月23日は『カレーの日の次の日は「カレーうどん」の日』として、同協会のもと制定されました。「その通り!」「わが家もそう!」と、思わずニンマリしてしまったママやパパも多いのではないでしょうか。
そこで今回は、テーブルマークが日常的に家庭でカレーを調理している全国の30~40代子あり既婚・有職男女のうち、家庭のカレーを自身で最も作る人を対象に実施した「カレーに関する意識調査」の結果をご紹介します。調査からは、多くの家庭が翌日のカレーをどう楽しんでいるのか、意外な実態が判明しました。また、『カレーの日の次の日は「カレーうどん」の日』にあわせ、いつもの「カレーうどん」をグンと格上げするヒントも公開します。
8割が「カレーは翌日の分」まで作る! 次の日におすすめのアレンジメニューも判明
2025年11月、30~40代の子どもを持つママとパパ2,203人に、家庭で1回に作るカレーの量はどのくらいか尋ねたところ、77.1%が「翌日以降の分まで」と回答しました。共働き家庭はカレーを作るとき、その日分の食事としてだけではなく、翌日の献立も見越したメニューとして活用しているようですね。
8割近くの家庭が翌日以降の分も見越して作っているカレー。カレーライス以外でどのような食べ方をされているのでしょうか。
「子育て世帯かつ料理を担当する30-40代」の男女2,203名に、直近1年以内に食べたカレーについて聞いたところ、カレーライスに続いて「カレーうどん」が2位となりました。
働くママ・パパの救世主!「カレーの次の日のカレーうどん」の魅力とは
調査では、家庭でカレーを作る際は2日目を見越して作っている人が多いことが分かりました。また、子育て世帯の半数以上が1年以内に「カレーうどん」を食べていることを見ると、カレーを作った翌日のアレンジレシピとしても「カレーうどん」が人気であると考えられますね。仕事に育児に忙しいママ・パパにとって、なぜ「翌日のカレーうどん」が魅力的なのでしょうか? その人気の理由と、親世代にとって満足度が高いポイントを深掘りしていきます。
洗い物の手間が激減!「お鍋がきれいになる」メリットも
カレーは粘度が高いので、食べ終わったあとのお鍋を洗うときも大変ですよね。でもカレーうどんであれば、前日のカレーが入った同じ鍋に出汁や水分を加えてそのまま調理できます。お鍋にこびりついたルーが溶け出し、最後の一滴まで無駄なく使い切ることが可能です。後片付けがグッと楽になりますし、忙しい夜には嬉しいポイントですよね。
子どもの「苦手な野菜」も克服しやすい
カレーとうどんは、子どもに人気のメニュー。クセがある野菜も、スパイスが効いたカレーにすると食べやすくなるという効果も。柔らかく煮込まれた具材、のど越しのよいうどん、とろりとしたつゆの力で、子どもも完食しやすくなります。
一から作る必要なし!時短なのに「熟成された味」
一から作る必要なし!時短なのに「熟成された味」 一晩置いたカレーはスパイスの角が取れてまろやかになり、具材にソースがしっかり染み込んで、作りたてとはまた違う「熟成された美味しさ」へと進化しています。ここに出汁を加えるだけで、和の旨みが引き立つ本格的な味わいに。さらに、市販の冷凍うどんを活用すれば、コシのある本格的なクオリティが数分で完成します。まさに「手抜き」ではなく「賢い時短」といえる一品です。
カレーの次の日の「カレーうどん」を格上げ!「カトキチさぬきうどん」
素材の旨みが溶け出し、一晩寝かせて熟成されたカレー。その濃厚でだしの旨みがきいたカレールーをしっかり受け止めるには、「うどんの質」も非常に大切です。
そこでおすすめなのが、テーブルマークの「カトキチさぬきうどん」。なぜこのうどんがカレーうどんにぴったりなのか、その理由をご紹介します。
●おすすめポイント1
レンジでパッと簡単調理!
凍ったままの麺を内袋のまま電子レンジで約3分半加熱するだけで、まるで打ちたてのような美味しさが楽しめます。お鍋で茹でる手間がないので、忙しい夕食時には大助かり。食べ盛りの子どもから、替え玉のリクエストがあったときも、レンジ加熱だけでサッとすぐに出せるのが嬉しいですね。
●おすすめポイント2
つゆがしっかり絡む「くびれ麺」
こだわりの「包丁切り」で仕上げることで、麺の側面がくびれた形になっています。この「くびれ麺」が、旨みたっぷりのとろりとしたカレーつゆにしっかりと絡みます。
●おすすめポイント3
コシが強く、時間が経っても美味しい!
茹で立てのまま急速冷凍することで時間が経っても伸びにくく、しっかりとしたコシが長続きするのが特徴。子どもの食事サポートに追われ、自分の分を食べる頃には「いつも麺が伸びきっている……」と諦めていたママ・パパも、最後までツルツルとコシのある美味しさを味わえます。
●おすすめポイント4
ストックに便利!豊富なバリエーション
冷凍庫に長期保存できるので、カレーがあればいつでも「カレーうどん」を作ることができます。ラインアップも豊富で、定番の「さぬきうどん」をはじめ、強いコシと乱切り麺が本格的な「丹念仕込み 本場さぬきうどん」、小さな子どももツルッと食べやすい「カトキチ稲庭風うどん」など、家族の好みに合わせて選べるのも魅力です。
「次の日のカレー」×「カトキチさぬきうどん」。最強コンビで「カレーの次の日」が楽しみになる!
準備が簡単で子どもも喜ぶ、「翌日のカレー」を使ったカレーうどん。まさに忙しいパパ・ママにとって最高の味方ですが、家事の負担を減らしつつ家族を唸らせるクオリティの一皿を出すなら、麺選びが重要なポイントです。つゆがよく絡み、時間が経ってもコシが持続する「カトキチさぬきうどん」なら、最後の一口まで旨みたっぷりのカレーとうどんの一体感を堪能できますよ。
カトキチさぬきうどんを使えば、「カレーの次の日」を、少しだけ心にゆとりが持てる特別な日にできるはずです。