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2026年03月11日 12:00 更新

仕事終わりの救世主!2日目のカレーでパパッと完成、働くパパママが頼る「最強の時短メニュー」とは?

PR:テーブルマーク

仕事や家事、子育てとやること満載の働くママ・パパにとって、毎日の夕食づくりは悩みのタネ。栄養バランスや家族の好みを考えて献立を決め、買い物をして、作って、片付けて……。忙しくても「家族にはきちんとした食事を食べてほしい」との思いで、おかずの作り置きなどに挑戦したものの、挫折してしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな日々の奮闘に共感し合う働くママ3人が集結。夕飯づくりのリアルな悩みや、つい頼ってしまう「お助けメニュー」について、座談会形式で語ってもらいました。みんなで悩みを共有する中で、忙しい毎日を少しだけラクにするための、とっておきのヒントが見つかったようですよ。

働くパパママのリアルな「夕飯づくり」事情

座談会参加者

――さっそくですが、みなさんの日々の夕食づくりのお悩みについて聞かせてください。

フルタイムで働いているので、とにかく1日があっという間。退勤後も明日の仕事のこと、子どもの学校の準備や家事のタスクなど考えることいっぱいで、夕食の献立を考える余裕がないんです。

うちは子どもたちがそれぞれ好きなもの・嫌いなものが違うので、メニューが限られがちなのが悩みです。栄養のことも考えるとなおさらですね。

私は料理が好きなので、本当は手作りしたい気持ちはあるんですけど、仕事終わってお迎え行って、買い物して帰宅となると、もうヘトヘト。子どもは待ったなしに「おなかすいた~!」ですし、現実は時間との勝負ですよね。

もう、何もメニューが思いうかばないときは、私はカレーにします。にんじん、たまねぎ、じゃがいもとストックしている野菜さえあれば作れるのでついつい頼っちゃいます。

うちも!! カレー、助かりますよね!いちいちレシピを見なくても作れるのもありがたいです。

うちの子、苦手な野菜が多いんですけど、カレーだと普段食べない野菜もパクパク食べてくれるので助かります。ここぞとばかりに、野菜を細かく刻んでたっぷり入れちゃったり(笑)。

みんなが大好きな「カレー」につきまとうお悩み

――忙しいときのお助けメニューとして、「カレー」は一致したようですね。みんな大好きなカレーですが、作る・食べるにあたっての悩みってありますか?

翌日以降も見越して多めに作るんですが、翌日も全く同じカレーライスで出すと、家族に「えっ? 今日も?」みたいな顔をされちゃうのでアレンジメニューに少し悩みますね。大きいお鍋だと冷蔵庫のスペースが必要だし、小分けの冷凍も少し手間なので続けて出したいんです。

うちは食べムラがまだあるので、おかわりするかなと多めに作ったら、全然食べないということもあるんです。食べきれなかったカレーをおいしく食べる方法があったら知りたいですね。

カレーの悩みといったら、私はお鍋です。ギトギトでなかなかきれいにならないし、スポンジもダメになるし……。

――いろいろな悩みが出てきましたね。そんな、洗い物が大変・時短したい・家族も飽きさせない、というカレーのお悩みを一気に解決できちゃうのが、実は"うどん"なんです。

夕食のカレー、約8割が「翌日も楽しむ」を前提に多めに作っている

テーブルマークの調査によると、カレーはその日分だけではなく、「次の日以降の分もつくる」(77.1%)と回答した人がダントツに多い結果になりました。つまり、多くの人が"次の日も楽しむ"ことを前提としてカレーを作っているのです。

また、直近1年で食べたことがある「カレー・ルウ」を使った食品に関する質問では、王道の「カレーライス」 に次いで、「カレーうどん」(52.6%)が2位でした。カレーうどんは2人に1人が親しんでいる人気メニューであることがわかります。

私もカレーうどん作ったことあります!子どもは麺類大好きだし、素材の旨みがなじんだ翌日のカレーの味わいとうどんの相性はいいんですよね。

同じお鍋で作れるから洗い物も増えないし、つゆでのばすのでお鍋にこびりついたルーもうまい具合に取れ、お鍋を洗うのもグッと楽になりますよね。

うちの子どもたちもうどんは大好きなので常に冷凍庫にストックしてあります。「次の日はカレーうどん!」って決めていたらカレーを1回作れば2日分の献立が決まるのでいいかも。平日に“毎日献立を考える”っていうのがもう結構大変なので……。

実は、カレーうどんで失敗しないためには「麺選び」が非常に重要。そんなときにおすすめしたいのが、「カトキチさぬきうどん」です。

\ カレーうどんは麺で一気にクオリティアップ! /

「カレーうどん」と相性ピッタリな「カトキチさぬきうどん」

こだわりの製法でつゆが麺に絡むテーブルマークの「カトキチさぬきうどん」は、カレーうどんにぴったり。その理由を紹介します。

●おすすめポイント1
レンジでパッと簡単調理!

凍ったままの麺を内袋のまま電子レンジで約3分半加熱するだけで、まるで打ちたてのような美味しさが楽しめます。お鍋で茹でる手間がないので、忙しい夕食時には大助かり。食べ盛りの子どもから、替え玉のリクエストがあったときも、レンジ加熱だけでサッとすぐに出せるのが嬉しいですね。

●おすすめポイント2
つゆがしっかり絡む「くびれ麺」

こだわりの「包丁切り」で仕上げることで、麺の側面がくびれた形になっています。この「くびれ麺」が、旨みたっぷりのとろりとしたカレーつゆにしっかりと絡みます。

●おすすめポイント3
コシが強く、時間が経っても美味しい!

茹で立てのまま急速冷凍することで時間が経っても伸びにくく、しっかりとしたコシが長続きするのが特徴。子どもの食事サポートに追われ、自分の分を食べる頃には「いつも麺が伸びきっている……」と諦めていたママ・パパも、最後までツルツルとコシのある美味しさを味わえます。

●おすすめポイント4
ストックに便利!豊富なバリエーション

冷凍庫に長期保存できるので、カレーがあればいつでも「カレーうどん」を作ることができます。ラインアップも豊富で、定番の「カトキチさぬきうどん」をはじめ、強いコシと包丁切りで本格的な「カトキチ丹念仕込み 本場さぬきうどん」、小さな子どももツルッと食べやすい「カトキチ稲庭風うどん」など、家族の好みに合わせて選べるのも魅力です。

冷凍庫にストックしておけば、わざわざ買い物に行かなくても「とりあえずうどんがある!」という安心感は大きいです。レンジ調理なら、子どもの宿題を見てあげている間にサッと用意できますね。

特設サイトには、「カレーうどん」のアレンジメニューもたくさん紹介されていますね。ちょっと洋風にしたり、野菜を足したり……。これなら「またカレー?」なんて言われるどころか、「次はいつカレーうどんにする?」なんて言われちゃいそうです。今日の夕食はさっそくカレーにしようかな。

うちも!そして翌日は「カレーうどん」で決まりですね!

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忙しい毎日の夕食づくり、つい「今日も作らなきゃ」とプレッシャーを感じてしまいがちですよね。でも、今回のお話で見えてきたように、「カレーは最初から2日分作る」という戦略を持っておくだけで、心にグッと余裕が生まれます。

そして、その最強の相棒となってくれるのが、「カトキチさぬきうどん」。レンジで加熱するだけで、お店のような本格的なコシと、カレーと相性抜群の「くびれ麺」が楽しめます。ぜひ今日から、カレーの翌日の献立に「カトキチさぬきうどん」を取り入れて、夕食づくりのストレスを少しでも軽くしてみてくださいね。