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2026年05月29日 18:00 更新

【ママたちの本音レビュー公開】“衣類乾燥除湿機”があれば、梅雨シーズンも洗濯が楽しくなる!

PR:株式会社コロナ

KV

湿度がムシムシと高まる梅雨の季節。この時期に何が一番困るって、“洗濯”ではないでしょうか。部屋干しによる乾きにくさ、生乾き臭など厄介なこと続出なうえに、子どもが急に「明日も体操着持っていくんだった!」と言い出すことも……。そこで今回は、“衣類乾燥除湿機”を相棒にしているマイナビ子育て編集部のスタッフ2名が快適な洗濯ライフを教えてくれました!

プロフィール

川島編集長と成田編集部員

川島編集長(右)
マイナビ子育て編集長。家族構成は夫、中学3年生の娘、愛犬。娘の学校のジャージや愛犬の洋服などで洗濯物はいつも大量にある。

成田編集部員(左)
マイナビ子育て編集部員。夫、小学4年生と年長クラスの姉妹がいる4人家族。次女は保育園と幼稚園の両園に通っていて着替えが2倍必要なため、洗濯は大忙し。

「今日も使うの!?」突然始まる洗濯ミッション

――最近は湿度が高く、洗濯に関する悩みが増えてくる時期。お二人ともお子さんがいて共働きということですが、困っていることはありますか?

川島編集長川島編集長

愛犬の服も洗うので、洗濯物がいつも多いんです。浴室乾燥機をメインに使っているのですが、干せる範囲が限られるので詰めて干すことが多くて……干した洗濯物の内4割ぐらいは生乾きのこともあります。家族がお風呂に入る際は洗濯物を一度取り出すので、乾ききっていない洗濯物は浴室以外の部屋で干し直すのですが、移動する手間もあるし、“生乾き臭”がすることもあって悩んでいます。

川島編集長
成田編集部員成田編集部員

夜に洗濯乾燥機を回して朝起きたら乾燥まで終わっている状態にしたいんですが、どうしても乾ききらない服があるんですよね。あと、子どもが「今日は長袖を持っていかなきゃ」と突然言ったり、幼稚園や保育園で汚してしまった服を一晩で洗って乾かさないといけなくなったり……。ドライヤーでなんとか乾かして持たせたことがありました。

川島編集長川島編集長

「もっと早く言って!」ってこと、本当にありますよね。うちは登校時間までに体操着が乾かなかったので、学校まで届けに行きました(笑)

――ふだん外干しはしないのですか?

川島編集長川島編集長

夏の天気が良い日には外干しすることもありますが、家族が花粉や黄砂にアレルギーがあるので、部屋干しと浴室乾燥機がメインですね。

成田編集部員成田編集部員

うちもアレルギーが気になるのと、マンション内で干せる高さが決まっていることもあって、外干しはほとんどしないです。

成田編集部員

そんな洗濯の悩みに寄り添うアイテムが!?

――そのなかで、お二人は洗濯が一気に楽になるアイテムに出会ったそうですね。

川島編集長川島編集長

そうなんです! コロナの『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』を導入して、洗濯事情が一気に変化しました。

成田編集部員成田編集部員

我が家は『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』を使い始めました。便利で、驚いています!

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ

厚手の服もしっかり乾き、タオルはふんわり仕上がる『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』

――『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』を使い始めてみて、いかがでしたか?

川島編集長川島編集長

我が家は洗濯物が多いので、パワフルな18L/日※1タイプを使いましたが、部屋干しがとても楽になりました。厚手の服やジーンズなどは乾きづらくて困っていたのですが、『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』はパワフルな風を下からしっかり当ててくれるので、乾燥までのスピードが断然速いんです。生乾きがないことの安心感を得られました。

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
川島編集長川島編集長

ハンガーラックの奥にある服も端の服もしっかりと乾きます。ルーバー(風向きを調整する羽)の角度が幅広くて、広範囲に風が届いていましたね

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
速乾W(ダブル)ルーバーにより、送風エリアは高さ200cm※2、幅120cm※2、奥行き230cm※2

――使用感で感激したことはありますか?

川島編集長川島編集長

タオルの仕上がりが柔らかくて驚きました。我が家は柔軟剤を使わないので、通常の洗濯ではタオルの仕上がりが硬くてバリバリなんです(笑)。それが、『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』で乾かすとふんわりするので、娘が「今日のタオル、どうしたの? 柔らかいんだけど!」と喜んでいました(笑)。抑揚のある風でタオルを揺らすことで洗濯物の繊維が立ち上がって、タオルがふわふわになるんですって。

成田編集部員成田編集部員

タオルがふわふわになるのはありがたいですよね!

川島編集長川島編集長

さらに嬉しいのは、お手入れが簡単なこと! タンクが5.5Lの大容量だから、衣類乾燥・除湿で溜まった水を捨てる回数が少なくて済むんです。あと、注水口にコップ1杯の水を注ぐだけで熱交換器をセルフクリーニングしてくれるから汚れによる性能低下を抑え、綺麗なまま保てています!

5.5Lの大容量タンク
5.5Lの大容量タンク
アクアドロップ洗浄self(セルフ)
コップ1杯の水で熱交換器のホコリや汚れを洗い流すアクアドロップ洗浄self(セルフ)
川島編集長川島編集長

お手入れが大変で使わなくなってしまうことやせっかくの性能が落ちてしまうこともあるので、特に仕事と家事・育児で忙しい家庭にはぴったりです。

成田編集部員成田編集部員

お手入れや掃除に時間をかけなくていいのは、良いですよね!

川島編集長川島編集長

あと、キャスターが付いているので移動も楽なんです! 本体を持ち上げることなくスムーズに移動できるので、娘が片付けてくれたこともありましたね。

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
川島編集長川島編集長

ボタンの表示がシンプルで操作がしやすいし、キャスター付きで簡単に移動できるから、衣類乾燥が終わると「片付けておいたよ~」と言って部屋の隅に移動してくれていたりするんです。子どものお手伝いにもつながると思いました。

新発想!? 暮らしに合わせて使い分ける『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』

――成田さんは『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』の使用を始めたのですよね。使い心地はいかがですか?

成田編集部員成田編集部員

除湿機本体とサーキュレーターを分離して、それぞれを別で使用することもできるのが良かったです。除湿機本体とサーキュレーターを並べて広範囲に風を当てて乾かしたり、あるいは娘が翌日も持っていかなければいけない体操服やスモックは、真下に設置して集中的に風を当てたりして使っています。

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
リビングで分離して使用。除湿機本体とサーキュレーターが赤外線で連動運転※3。衣類が乾いたら自動で停止するので乾燥~仕上げ運転まで全ておまかせできました。
サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
別部屋で一体型にして使用。小さな部屋で閉め切って運転するとより早く乾くそう。
成田編集部員成田編集部員

これまでは夜に洗濯乾燥機を回して、翌朝に洗濯物を取り出し、乾ききっていない衣類は部屋に干していました。『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』が我が家に来てからは気持ち良く洗濯ができるようになりました!

川島編集長川島編集長

確実に乾くのは、本当に助かりますよね。

成田編集部員成田編集部員

「乾くかな?間に合わないかな?」と、ドキドキしながら洗濯をしていたのが結構ストレスだったんです。でも今は信頼できる相棒ができたので、精神的にも楽になりました。

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
成田編集部員成田編集部員

もともとサーキュレーターの購入を考えていたのですが、除湿機本体の強力除湿と、サーキュレーターによるパワフル送風のダブル使いの凄さに驚きました。分離した状態では、除湿機本体が衣類の乾き具合に合わせて、サーキュレーターの風量や風向、スイング速度を自動で調節してくれるから、乾きムラなく乾かせました。衣類が乾いたら除湿機本体と一緒にサーキュレーターまで、自動で運転を停止してくれるからびっくり! 節電にも繋がる嬉しいポイントです。サーキュレーター単体でも使えるので、お得ですよね。

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
除湿機本体とサーキュレーターは簡単に取り外しが可能

洗濯に追われないだけで、ストレスも軽減! これからの梅雨時期におすすめの衣類乾燥除湿機

―――それぞれのお話を聞いて、いかがでしたか?

成田編集部員成田編集部員

子どもの服をメインに使用していたので、ふわふわな仕上がりになるタオルの感触が気になります。あと、今は衣替えの時期で洗濯物が多いので、よりパワフルな『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』を試してみたいと思いました!

座談会
川島編集長川島編集長

使い分けができるという点がいいなと思いました。サーキュレーター単体を買うより『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』を購入したほうがコスパ良いですよね。

―――それでは最後に、『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』と『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』の魅力を改めて教えてください。

川島編集長川島編集長

乾くスピードが速く、そしてしっかりと乾くことです。厚手の衣類や早く乾かしたい衣類に関しては『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』がとても便利。傷まないので、お気に入りの衣類にも使えるのが良いですよね。洗濯物が乾いていないと追加で乾燥をかけることになるので、一日のスケジュールが崩れるんです。でも、『衣類乾燥除湿機 WHシリーズ』と併用することで「まだ乾いていない……」というストレスがなくなり、洗濯物を取り込むタイミングが1回で済むようになりました。

成田編集部員成田編集部員

私も洗濯に関するストレスが一気に減りました。洗濯物の量・乾燥時間は日によって変わるし、特に生乾きは地味にストレスとなり他の家事にも影響することも(笑)。でも今は『サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ』が相棒となり、洗濯が楽しくなりました!

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
■速乾W(ダブル)ルーバーとパワフルな除湿力でスピード衣類乾燥
送風エリアは高さ200cm※2、幅120cm※2、奥行き230cm※2。洗濯物の隅々まで風が届くので、大量の洗濯物でもしっかりと乾燥ができます。また、下に溜まりやすい水分に対して衣類の下から風を当てることができるため、効率的に乾かせるのもポイント。約58分※4のスピードで衣類乾燥ができ、1回あたりの電気代は約19.8円※5(消費電力量640Wh)と、タイパもコスパも優れた一台です。

■速乾W(ダブル)ルーバーの風でタオルがふんわり乾く
速乾W(ダブル)ルーバーの立体的な気流(広く浅い風とシャープで遠くまで届く風)により、タオルの乾燥品質が向上。抑揚のある風でタオルを揺らし、繊維を立ち上げ、タオル乾燥のふんわり度が約30%※6アップします。

■大容量タンクとアクアドロップ洗浄self(セルフ)で、お手入れが簡単
5.5Lの大容量タンクにより、衣類乾燥・除湿で溜まった水を捨てる回数を抑えられます。さらにアクアドロップ洗浄self(セルフ)はコップ1杯の水で除湿機の中にある熱交換器のホコリや汚れを洗い流します。熱交換器にホコリやゴミが付着すると除湿性能は約1割低下しますが、コロナは独自※7の熱交換器洗浄を開発。コップ1杯の水を注ぐだけで熱交換器のホコリや汚れを洗い流し、性能の低下を抑制します。

衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
収納イメージ
衣類乾燥除湿機 WHシリーズ
製品情報
CD-WH1826 CD-WH1226
色相 (W)クリスタルホワイト
(K)クリスタルブラック
(W)クリスタルホワイト
除湿可能面積のめやす 50Hz プレハブおもに 31畳(51㎡)
木造20〜鉄筋40畳(33〜67㎡)
プレハブおもに 21畳(35㎡)
木造14〜鉄筋28畳(23〜46㎡)
60Hz プレハブおもに 35畳(57㎡)
木造23〜鉄筋45畳(38〜75㎡)
プレハブおもに 23畳(38㎡)
木造15〜鉄筋30畳(25〜50㎡)
サイズ・質量 高さ 657・幅 378・奥行 235mm / 質量 13.9kg 高さ 657・幅 378・奥行 235mm / 質量 13.5kg
除湿能力(50/60Hz) 16.0/18.0L/d 11.0/12.0L/d
その他 ●コンプレッサー式 ●300Wヒーター ●DC送風モーター ●日本製 ●速乾Wルーバー ●アクアドロップ洗浄self(セルフ) ●タッチパネル ●ドレンストッパー ●抗菌・防カビフィルター ●クリアフィンコート●オートストップ機能 ●大容量5.5Lタンク ●除湿(自動・連続) ●衣類乾燥(eco・標準・集中速乾) ●サーキュレーター5段階設定 ●満水メロディー ●24時間切り忘れ防止機能 ●2・4・8時間「切」タイマー付

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
■業界初!※8 除湿機本体とサーキュレーターが分離する“離れワザ“
除湿機本体とサーキュレーターを一体として使用できるのはもちろん、それぞれ分離して使用することも可能※9。2つの風でカラッと仕上げるため、速乾・生乾き臭対策が叶います。

■除湿された乾燥風×送風、2つの風で洗濯物をカラっと仕上げる
除湿機本体とサーキュレーターは赤外線通信で自動調節する連動運転機能が搭載※3。除湿機本体のセンサーが衣類の乾き具合を見極め、サーキュレーターの風量や風向きを調整するので乾きムラを防げます。約72分※10で衣類乾燥ができ、1回あたりの電気代は約16.6円※11(消費電力量535Wh)と、連動することで洗濯物をカラっと仕上げます。

■暮らしやシーンに合わせて、使い方はさまざま
急ぎ乾かしたいものは洗濯物の真下に一体型で設置して集中的に風を送りこんだり、部屋の空気を循環するためにサーキュレーター単体で使用したりと、多岐にわたるシーンで大活躍します。

サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
収納イメージ
サーキュレーター連動 衣類乾燥除湿機 CDSCタイプ
製品情報
CDSC-H8026X
色相 (W)ホワイト
除湿可能面積のめやす 50Hz プレハブおもに 13畳(22㎡)
木造9〜鉄筋18畳(15〜29㎡)
60Hz プレハブおもに 15畳(25㎡)
木造10〜鉄筋20畳(17〜33㎡)
サイズ・質量 高さ556・幅298・奥行310mm/質量12.0kg
除湿能力(50/60Hz) 7.0/8.0L/d
その他 ●コンプレッサー式 ●270Wヒーター ●DC送風モーター ●日本製 ●除湿(自動・連続) ●衣類乾燥(速乾・標準・夜干し) ●オートストップ機能 ●3.6Lビッグタンク ●2・4・8時間「切」タイマー付 ●24時間切り忘れ防止機能 ●クリアフィンコート ●サーキュレーター(強・弱・微)

※1 室温27℃、湿度60%で24時間運転した時の除湿量。50Hzは16L。
※2 運転モード「衣類乾燥」、ルーバー(ワイド)時。風速0.45m/sの風が届く範囲。
※3 受信可能な距離は、床置き状態で除湿機とサーキュレーターの正面を向かい合わせにして約5mです。
※4 CD-WH18タイプにおいて。CD-WH12タイプは約69分となります。除湿機の衣類乾燥性能は、一般社団法人 日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD 090:2017)に基づき以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件/●部屋の広さ6畳●室温20℃湿度70%●洗濯物2kg相当:Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚●運転モード「衣類乾燥」運転60Hz地区。なお実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。
※5 衣類乾燥運転〈標準モード〉消費電力量640Wh、電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定]にて試算。CD-WH12タイプは約23.6円(消費電力量760Wh)。
※6 株式会社コロナ調べ/●室温20℃湿度70%●ルーバー設定:スポット●自然乾燥したときのタオルの厚みを100とした場合、CD-WH18タイプを使用した場合、タオルの厚みは130となった。
※7 2025年11月時点。株式会社コロナ調べ。
※8 家庭用衣類乾燥除湿機において、2023年3月1日発売。除湿機と連動運転ができ、取り外して運転可能なサーキュレーターを搭載。
※9 サーキュレーター分離時は付属の電源コードが必要となります。
※10 除湿機の衣類乾燥性能は、一般社団法人 日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD 090:2017)に基づき以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件/●サーキュレーター一体時●部屋の広さ6畳●室温20℃湿度70%●洗濯物2kg相当:Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚●運転モード「衣類乾燥」運転60Hz地区。なお実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。
※11 衣類乾燥運転〈標準モード〉消費電力量535Wh、電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定]にて試算。