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2026年09月30日 17:00 更新

その「困った」、フリーズドライ食品でどう変わる? “どうしよう”を語るリアル座談会

PR:アサヒグループ食品株式会社

「忙しくて買い物に行けず、食材が足りない」「在宅勤務の昼食はパパッと手軽に準備したい」「体調が悪いけど、家族の食事を作らなきゃ」「家族の好みに合わせていると献立が大変」多忙な毎日で、家族の食卓を預かる皆さんには、こんな食事にまつわる“困った”が度々生じるのでは!?

宅配、冷凍食品、お惣菜……サポートの選択肢はいくつかありますが、優先順位の1位はやっぱり「美味しいご飯を笑顔で食べたい!」。今回は、ライフスタイルの異なるメンバーが集まり、日常のちょっとした「食事の“困った”瞬間」について語り合いました! 合わせて、そんな“困った”をサポートしてくれるフリーズドライ食品を実食していただき、そのリアルな本音もお伝えします。毎日の食事作りをラクにする新しい選択肢として、ぜひ参考にしてみてください!

●座談会参加者プロフィール

Kさん(36歳)
コンサルティング会社勤務。小学校1年生の女の子のママ。仕事と子育ての両立に奔走する毎日で、限られた時間のなかでも家族に栄養価が高く美味しい食事を用意したいと考えている。

Mさん(46歳)
英会話教師とカフェ店員を兼業。20歳の娘と15歳の息子のママ。夫はフルリモートワークのため自宅勤務で昼食も必要。家族の食事の時間帯が合わないという“困った”を常に抱えている。

Tさん(36歳)
ITエンジニア(現在は育休中)。職場復帰準備中のため、時々オンライン会議がある。1歳の女の子のママ。子供は離乳食、夫婦では味の濃淡など好みが合わないなど、献立作りに試行錯誤中。

食事作りの“困った”、みんなどうやって乗り切ってる!?

毎日の生活の中で、食事の準備に「困ったぞ」と頭を抱える瞬間は少なくありません。

急な体調不良や悪天候で買い物に行けない日、災害などの緊急時など、予定通りにいかない場面に備え、普段から食べ慣れた食品を常温でストックしておくことの大切さも改めて注目されています。みなさんは、どんな困りごとを感じ、そして乗り切っているのでしょうか。

食事の準備で「困ったな」と感じるのはどんな時?

Kさん「夕食を作る時間が足りないことです。娘を早寝させるために、夕食の時間は早めにしたい。だから、電子レンジで温めるだけで済むように、毎日朝4時半に起きて仕事に行く前に夕食まで準備をしています」

Mさん「食事の準備って本当に時間がかかりますよね。うちは朝に、朝食だけでなく、高校生の息子のお弁当、フルリモートワークの夫の昼食の準備をしてから仕事に出かけています。夫が在宅勤務になってから、昼食の悩みは確実に増えました(笑)。夜は帰宅時間がそれぞれ違うので、夕食を取る取らないを含め、日によっても全然違うのでこれが大変ですね」

Tさん「私は普段の生活よりも、風邪を引いた時など体調不良のときに困ったなと感じます。ちょうどこの間家族全員で代わる代わるひどく寝込んでしまって。その時は、コンビニ弁当や宅配を利用しましたが、栄養バランスも偏るし、家族にきちんとした食事を作ってあげられなかったと何だか罪悪感も感じてしまって……」

Kさん「あと、休日って何気に困りません? うちの娘はお腹がすくとついお菓子に手が伸びてしまうし、スポーツをやっている夫は急に『お腹がすいたんだけど、何かない?』と言い出すので。そのため朝のうちに、おにぎりやゆで卵などを作っておいて、冷蔵庫にストックしています」

Mさん「分かります。うちは息子が15歳で食べ盛り。夕食を食べたのに夜中近くなって『何かない?』と言い出すことも。なのに、娘はダイエット中でサラダ中心にしてほしいんですよね(苦笑)。息子は肉好き、夫はご飯とおみそ汁派、でも子どもたちはおみそ汁を飲まない……家族のリクエストがバラバラなので献立の難解さといったら!」

Kさん「そうそう。何を作るかって、本当に困るんですよね。娘にはなるべく刺激物を避けて自然な味わいの食事を作ってあげたいのですが、逆に夫は味付けの濃いものが大好物だったりして」

Tさん「うちも夫が野菜嫌いで、いわゆる『男飯』みたいなメニューばかり食べたがります。例えば、おみそ汁の味付け1つとっても、夫は濃い味が良く、私は出汁の効いた薄味が好みという感じ。1歳の娘はまだ離乳食だし、毎日の献立は割り切ることも必要だなとだんだん考えるようになってきました」

食事の準備が負担に感じる時、いつもは、どうやって乗り切ってる?

Kさん「ミックスビーンズや冷凍食品をまとめ買いしてストックしています。料理に簡単にプラスでき、ボリュームを出せるものをチョイスしています。でも、まとめ買いしようと決めていた日に限って大雨だったりすると、軽くパニックになります(笑)」

Tさん「うちも、レトルトのカレーや缶詰をかなりストックしています。普段の食事にひとつプラスするだけで、グッと美味しくなるので助かりますよね」

Mさん「うちはスーパーのお惣菜などを利用することが多いですね」

Kさん「手軽に食事を済ませたいときって、栄養価が落ちがち。それでちょっとした食材をプラスするために、アオサや桜エビなどの乾物も重宝しています。味のバリエーションも出るし、栄養も摂れるので」

Tさん「私もアレンジします! 雑炊にサバ缶を入れたり、サラダにミックスナッツをトッピングしたり。美味しい“お助けアイテム”を選ぶことで、手抜きする罪悪感を減らしています(笑)」

“想像以上”ってこういうこと? 「お湯を注ぐだけで一品できる」を試してみたリアルな声

近年、手軽さだけでなく、おいしさやメニューの豊富さにも注目が集まっているフリーズドライ食品。座談会に出席してくれたママたちは、これまで自宅にストックしておいたことがないとのことでしたが、リアルな感想はいかに!?

<こちらを試してみました!>

Kさん 『定番にゅうめん まろやか鶏だし』『まごころ一杯おみそ汁 定番とうふとほうれん草』
Mさん 『野菜と鶏肉のカレー』
Tさん 『ほぐし身入り かに雑炊』『まごころ一杯おみそ汁 定番なめこ』

※写真はイメージです

アマノフーズのフリーズドライ食品を実際に食べてみた印象は? 毎日の食事にどう利用したい!?

Mさん「まず、フリーズドライ食品でカレーがあるのも驚きでした。想像以上に具だくさんでボリュームがあり驚きました。野菜にしっかりとした食感が残っているのがすごいです」

Kさん「おみそ汁もそうでしたが、具材の食感や大きさがしっかりしていてすごいですよね。お豆腐が大きく、しっかりしているのに驚きでした」

Mさん「味も本格的。ルーはスパイスが効いて、しっかり辛味のあるタイプ。自宅で作るカレーとは違う味わいなのもいいですね。正直、フリーズドライ食品ってもっと簡易的なものを想像していたんです。でも実際に食べてみたら本格的で驚きました。お湯を注ぐだけでこんなに美味しいなんて……と正直びっくりしましたね。」

Kさん「一言で言うとクオリティの高さに驚きますよね。にゅうめんは、出汁がまろやかで優しい味わい。具もたっぷり入っていて、しっかり1品として成り立っているので、娘や夫のおやつにもいいですね。とうふとほうれん草のおみそ汁は白味噌の風味が引き立っていて、まるで高級旅館の朝食に出てきそうな風味でした。」

Tさん「おみそ汁のクオリティ、すごいですよね。なめこの量がたっぷり入っていて、素材の味もしっかりと感じられました。見てみると、商品ごとに使われているお味噌が違う!並々ならぬこだわりを感じます。そして、かに雑炊は、かにの香りや味がしっかりと効いていて、風邪を引いたときなどにも食べやすそうだと感じました。これ、家族で寝込む前に知っていたかったです(苦笑)」

Kさん「商品自体が小さくて形がほぼ均一なのも、収納しやすさという点で魅力的ですよね。しかも常温保存ができるので、冷凍食品みたいに冷凍庫の空きを気にしなくていいのもうれしいです。ストック食材にとって収納は大切! 一人暮らしをしている弟に送ってあげようかな。野菜とか食べてないし、外食に偏っているから(笑)」

Mさん「軽くて持ち運びもしやすいので、旅行や出張先に持っていくのにもぴったりですね。旅先のホテルでも、お湯さえあればおみそ汁が飲めるのって安心感があります」

Tさん「旅行や帰省から自宅に帰ってきたときなど、冷蔵庫に食材が全くないときにもすごく助かりそうです。職場復帰後は在宅勤務の日もあると思うので、お昼ごはんを手軽に済ませたい時にも活躍してくれそうだなと感じました。」

おやつや夜食としてはもちろん、普段の食事にプラスしたり、一人暮らしの方へのギフト、旅行やアウトドアなど幅広いシーンで活躍しそうです。 また、常温で保存できるため冷蔵庫・冷凍庫のスペースを圧迫せず、必要な時にお湯を注ぐだけで用意できるのも魅力。日常使いはもちろん、体調不良時や災害などの緊急時にも、普段から食べ慣れた味がある安心感につながりそうです。

「これでいいか……」じゃなく、「これがいい!」って思えた瞬間

フリーズドライ食品について、さらに詳しく聞いてみました。毎日の生活をサポートしてくれる様々なお助けアイテムがありますが、「これ“で”いいか」と選ばれがち。その中で、アマノフーズのフリーズドライ食品が、「これ“が”いい」として選びたくなる理由が見えてきました。

フリーズドライ食品を、“ちょい足し”や“いざという時”にストックしておきたい理由は!?

Mさん「カレーが想像の何倍も美味しかったですね! 食べ盛りの息子が急に『何かないの?』と言い出したときは、ちょっとしたボリュームでは太刀打ちできません。これにお肉をちょい足ししたりして積極的に使っていきたいですね。ご飯だけでなく、パンにつけてもおいしそうなので、朝食や軽食などいろいろなシーンで使えそうです。」

Tさん「元々、缶詰をご飯に炊き込むなど、“ちょい足し”レシピをよく作っているんです。このフリーズドライ食品も色々とアレンジが効きそうです。元々が美味しいので、最終的に味が決まりやすいのもありがたいんですよね。今から、『これをご飯に炊き込んでみようかな』など想像しています。普段からレトルトや缶詰をストックしていますが、フリーズドライ食品は常温でコンパクトに保管できるのがいいですよね。冷凍庫のスペースを気にしなくていいのも魅力だと思いました。」

Kさん「実は、正直、これまでフリーズドライ食品はあまり美味しいというイメージを持っていませんでした。でもこれだけ本格的なら、私が作るよりいいかも?って思っちゃいます。もしお店で出されたら、厨房で一から手作りしたものだと勘違いしてしまうレベル! 子どもの朝食や間食など、使えるシーンも多いなとイメージが湧きました」

Tさん「私も実はフリーズドライ食品があまり得意ではありませんでした。しかし、このおみそ汁と雑炊を食べて印象がガラリと変わりました。本格的に復職すると保育園の洗礼もあると思うので、家族で体調の悪い時に備えて色々とストックしておきたいですね。それに、おみそ汁も商品ごとに使われている味噌やだしが違うと知って驚きました。具材に合わせて選ばれているからか、それぞれ味わいに個性があって飽きませんし、その日の気分や家族の好みに合わせて選べるのも魅力だと思います。」

戸棚にストックしておくだけで「いざとなったら大丈夫」という心の余裕が生まれるのも魅力です。冷凍食品のように冷凍庫の空きスペースを気にする必要がなく、レトルト食品とは異なりおみそ汁やにゅうめんなどを手軽に一品プラスできるのもアマノフーズのフリーズドライ食品ならでは。火を使わず、お湯を注ぐだけで準備できるので、忙しい朝や子どもの軽食にも便利。小学生くらいのお子さまでも作りやすく、子育て世代の食事準備の負担軽減にもつながりそうです。

“予定通りにいかない日”に、頼れる選択肢を!

座談会を通して見えてきたのは、仕事がある中で家族の食事作りに奮闘するママたちのリアルな「食事の“困った”」でした。忙しい毎日を支えるのは、がんばりすぎずに頼れる選択肢。ただ手軽なだけでなく、「美味しいこと」「しっかりと満足できるボリュームがあること」が求められています。

今回の座談会でも、フリーズドライ食品の老舗ブランド「アマノフーズ」のフリーズドライ食品には好意的な声が多く聞かれました。常温で保存できるため収納しやすく、冷蔵庫・冷凍庫のスペースを確保する必要がないのも魅力です。また、火を使うことなく、お湯を注ぐだけで一品を用意できるため、忙しい朝や子どもの間食、家族それぞれ食事のタイミングが異なる日などにも活躍。子育て世代の食事準備の負担軽減につながる選択肢として、普段使いからもしもの備えまで幅広く活用できそうです。

「これでいい」ではなく「これがいい」と思える新たな選択肢として、毎日の暮らしに取り入れてみてはいかがでしょうか。

“頼れる一品”が揃っています。

今回試してもらったのは、アマノフーズのフリーズドライ食品。手軽に用意できるだけでなく、しっかりとしたおいしさと満足感を味わえるのが大きな魅力。忙しい日常生活の中でも、食卓にサッと取り入れられます。

定番のおみそ汁はもちろん、にゅうめんや雑炊といった軽食系メニュー、そしてカレーといったボリュームある一品まで、充実した豊富なラインアップが揃っています。

毎日の普段使いから、もしもの時のストックまで幅広いシーンで活躍してくれるアマノフーズのフリーズドライ食品を、ご自宅の食品ストックのスタメンに加えてみませんか?

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