「こんな表情、初めてみた」スタディツアーで見つかる、子どもの新しい一面
PR:やる気スイッチグループ
子どもが何かに夢中になっている表情を見て、「うちの子ってこんな顔をするんだ」とハッとした経験はありませんか?
初めての場所で、少し緊張しながらも一歩踏み出す姿。「もっと知りたい」と目を輝かせる瞬間。親子での旅行やおでかけは、日常では気づきにくい子どもの新たな一面に出会える、特別な時間です。
そんな時間を、ただの旅行で終わらせず、子どもの興味や成長につながる“親子のまなび旅”として提案しているのが、やる気スイッチグループの「スタディツアー」。個別指導塾「スクールIE」や英語学童「Kids Duo」などを展開する同グループが手掛ける親子体験プログラムです。「楽しかった」だけで終わらせない、その魅力をご紹介します。
やる気スイッチグループが、なぜ「スタディツアー」を?
いまは、インターネットや生成AIを通じて、知らない世界にもすぐに触れられる時代。行ったことのない場所や、体験したことのない文化も、画面越しになら即座に知ることができます。だからこそ、実際にその場に立って、見て、聞いて、感じることができる体験には、オンラインでは決して得られない大きな価値がありますよね。
澄みわたった高原の空気のなかで見上げる満天の星空。北国の大草原で力強く駆ける馬。英国さながらのマナーハウス(邸宅)で、外国人の先生と英語で言葉を交わす時間——。
自分の身体と感情で味わう経験だからこそ、子どもの中に「見てみたい」「もっと知りたい」「自分でもやってみたい」という気持ちが芽生えます。同グループが「スタディツアー」で大切にしているのは、こうした心や価値観が揺さぶられる“本物の体験”です。
さらに、教育効果を最大化するために、教室運営のなかで培ってきた教育メソッドや先生のサポートをプログラムに組み込んでいます。「楽しかった」「感動した」とその場限りで終わる体験ではなく、子ども自身による発見と次の学びへの一歩につながる体験へと、学びを深めていくのです。「何に驚いた?」「もっと知りたいと思ったことは?」と先生が最適なワードとタイミングで問いかけ、子どもたちから体験を振り返る言葉を引き出していく——。それが、教室で子どもたちの学びに長年向き合ってきた、同グループならではの「スタディツアー」です。
子どもだけのサマースクールではなく「スタディツアー」とする理由
親子で行く「スタディツアー」の大きな魅力は、子どもの成長の瞬間を、保護者もそばで見られること。初めての体験に挑戦する姿や先生や友だちとの関わりの中で見せる普段とは違う表情——。そんなかけがえのない姿をそばで見守ることができるのも、 「スタディツアー」ならでは。「うちの子に、こんな一面があったんだ」と気づく特別な機会になります。
また、旅で得た感動や体験を後から繰り返し振り返ることで、子どもの記憶や学びはさらに深まっていきます。親子で同じものを見て、同じ体験をしているからこそ、帰ってからも「あれ、面白かったね」「どうしてだと思う?」といった会話を通じて、子どもの中の体験の価値を、親子でいっしょに高めていくことができるのです。
さらに、「スタディツアー」の現場は、保護者にとって、これまでやる気スイッチグループが蓄積してきた最新の教育メソッドに触れるチャンスでもあります。子どもの興味関心を引き出し、学びを深めるための声かけの方法など、子どもとの向き合い方をバージョンアップするヒントがいっぱいです。
家族旅行という特別な時間を、一生の記憶に残る“学びの時間”に
親子で予定を合わせて、少し遠くまで出かける機会は、そう何度もあるものではありません。だからこそ、“学びのある体験”を選択肢に入れてみてはいかがでしょう。まずは、どんな体験があるのかを知るところから始めてみませんか?
関連情報
もっと広い世界へ。親子留学・中高生留学という選択肢も
国内での体験をきっかけに、「もっと広い世界を見せてあげたい」と感じたご家庭に向けて、親子で参加できる海外留学プログラムも用意されています。留学サービス「スマ留」を展開するリアブロード社との提携により、オセアニア・アジアを中心に、安心して参加できる内容です。今すぐ留学を考えていなくても、将来の選択肢のひとつとして、まずは情報収集から始めてみませんか?