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2026年01月19日 11:48 更新

第一子妊娠のトリンドル玲奈さん「もうぽんぽこりん」大きくなったお腹のマタニティコーデが可愛い♡

第一子を妊娠中のモデル・俳優のトリンドル玲奈さんが、Instagramで可愛らしい妊婦コーデを披露しています。

■「今ではもうぽんぽこりん」

トリンドル玲奈さんは2024年1月19日に俳優の山本直寛さんとの結婚を発表。今月14日にInstagramで「お腹に小さな命を授かりました♡」と第一子の妊娠を公表しました。

すでに「出産を目前に控え」た時期だといい、秋ごろから「たくさんお散歩したり、まったり料理を作ったり…とにかくゆっくり過ごしていました」と明かしたトリンドルさん。

さらに「妊娠7ヶ月に入ってすぐくらいの私服」もInstagramで紹介。妊娠中はお腹や腰回りが大きくなっていくため「スウェットパンツばかり履いていた」そうですが、「ミニスカートコーデ」がしたいと思い立ち、ユニクロでXLサイズのスカートを購入したそう。グレーのミニスカートに黒のマタニティタイツ、フラットシューズで、リラックスしつつきちんと感のあるマタニティコーデです。

アウターもユニクロのXLサイズで、「とにかく軽くて、秋ごろからすごく寒い日以外は本当~によく着てました」とお気に入り。タイツは「西松屋でマタニティパジャマを買うついでに」購入したという「柔らかい生地のマタニティタイツ」だといいます。ただ、最近はもうミニスカートも入らなくなったそうで、17日にはもこもこのロングコートを着用した写真を投稿。

「今ではもうぽんぽこりん」なお腹もカバーできるゆったりサイズのコートに、タイツとフラットシューズで歩きやすそう。また、H&Mのニットマキシワンピースにハマッていると明かし、「柔らかくて、片方のサイドにスリットが入ってて歩きやすいです」と綴りました。

■妊娠中の洋服、何を買い足す?

妊娠中は胸や腰回りなどのサイズが普段と大きく変わるので、そのサイズに合った服が必要になります。でも、使う時期が限られた服は購入がためらわれるもので、産後も長く着られるような服を選びたいと思う人が多いのではないでしょうか。

ボトムスは妊娠中期頃まではアジャスターベルトやサスペンダーなどで対応することも可能なので、妊娠後期が暑い季節にかかる場合は、マタニティ用のボトムスは特に必要ないかもしれません。

一方で寒い時期などに重宝するマタニティ用ジーンズなど妊婦用のボトムスもあると便利です。また、ニットなど伸縮性のある素材のワンピースは産後も着られて重宝します。妊娠中に履くタイツなどは、お腹の締め付けが少ないマタニティ用を購入したほうが苦しくなりません。

トップスは服を着たままでも赤ちゃんに母乳を飲ませられる「授乳口」が付いているマタニティウエアをいくつかそろえておくと、産後の授乳期間中にストレスなくも使えます。

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