【今年は3エリアに大幅拡大!】昨年4,400名超が楽しんだ屋上の水遊び空間が拡大!横浜で“びしょ濡れ”の夏【7/3〜】
暑い夏、子どもと水遊びさせたいけど、海やプールは遠いし大変…。そんなママにうれしいスポットが横浜に登場します。みなとみらいの「横浜ワールドポーターズ」屋上で、びしょ濡れ水遊びパークが今年も開催。水鉄砲バトルから小さな子向けの足水まで、世代に合わせて遊べるそう。7月3日オープンです。
スプラッシュパーク公式サイト:https://splashpark.crazygolf.jp/
エリアとコンテンツが拡大、この夏一番熱い「遊べる空間」!
2025年開催時には、48日間で累計4,488名もの人たちに楽しんでもらい、大好評を博した同イベント。2回目となる今年は内容を大幅にバージョンアップし、昨年からエリアとコンテンツを拡大してゲストを迎えます。
また、同エリア内には日本初上陸※の新感覚パターゴルフ・エンターテインメント「CRAZY GOLF」も隣接。横浜の街並みを一望できる圧倒的なロケーションとともに、この夏一番熱い「遊べる空間」を提供します。
※ 欧米で人気の「クレイジーゴルフ」をコンセプトとした、常設のエンターテインメント施設として。(2025年9月オープン時/自社調べ)
「スプラッシュパーク 2026」の見どころ
1.世代に合わせて選べる3つの体験エリアへ拡大!
(1)スプラッシュバトル(バトルエリア):
水鉄砲を手にチームで勝利を目指す、びしょ濡れ必至のアクティビティ(対象:3歳〜大人)。
(2)スプラッシュクルーズ(プールエリア):
3歳〜9歳(体重40kg以内)を対象とした、手こぎボートでゆったり水上を巡るプールです(※直接プール内に入ることはできません)。
(3)スプラッシュキッズ(キッズエリア):
小さな子どもも安心のやさしい水遊び空間。入場料のみで楽しめる足水休憩所や噴水広場を拡充しました。
2. 隣接する日本初上陸「CRAZY GOLF」で大人もハプニング満載のゴルフ体験!
欧米で人気を集める新感覚のパターゴルフ・エンターテインメント「CRAZY GOLF」が隣接。スリル満点のジェットコースター型やトリッキーなコースなど、全9ホールを用意しています。
ゴルフの経験やスキルは一切不要で、ハプニング満載のゲーム展開は仲間同士で盛り上がること間違いなし。昼は青空、夜は綺麗な夜景を満喫しながらプレーを楽しめます。
3. 【予告】今年制定された「酷暑日」に合わせた新キャンペーンも実施予定!
今夏、気象庁などにより新たに制定された「酷暑日」の基準に合わせ、一定の気温を超えた日に特別な来場特典や割引などを実施する連動キャンペーンを予定しています。
さらに夏休み期間中には、追加のびしょ濡れイベント等も順次展開していきます。(詳細は7月中旬以降に順次発表します)
開催背景
同イベントの舞台となる「BACK YARD」は、商業ビル屋上の利活用と、コロナ禍以降に変容したライフスタイルに合わせた遊べる空間を目指して今後、全国に展開予定のコンテンツブランドです。
今年は新たな暑さの基準として「酷暑日」が制定され、厳しい夏が想定されています。
そんな過酷な夏だからこそ、開放的な屋上空間で誰もが笑顔で涼をとり、最高の夏の思い出を作ってほしいと考え、昨年より大幅に規模を拡大し、同「BACKYARD」エリア内にて「スプラッシュパーク」を開催することを決定しました。
隣接する日本初上陸の「CRAZY GOLF」とともに、横浜の夏を最高に盛り上げていきます。
期間限定開催:スプラッシュパーク2026概要
開催期間:2026年7月3日(金)〜8月30日(日)
開催場所:横浜ワールドポーターズ 屋上(「BACKYARD」)
入場料: 一般 500円(アイスキャンディ付き/2歳以下無料)
コンテンツ利用料:
・スプラッシュバトル:3歳〜9歳 300円 / 学生 400円 / 大人 500円
・スプラッシュクルーズ(体験時間5分):300円
・スプラッシュキッズ:無料
スプラッシュパーク公式URL:https://splashpark.crazygolf.jp/
[参加する際に必要なもの]
・濡れてもよい服、水着可
・タオルや着替え等
・各自で水分補給や帽子など熱中症対策をしてください。
各コンテンツの参加にあたっては同意書へのサインが必要な場合があります。未成年の場合は保護者が代わってサインをします。
[会場の設備について]
・有料ロッカーは屋上中央エレベーターそばにありますが、数に限りがあります。
・仮設着替えスペースがあります。男性更衣室1つ、女性更衣室1つ ※順番に利用してください
[注意事項]
・危険と判断される行為にはイエローカードで警告を行います。
・スタッフの指示に従わない場合は退場となります。
・雷が発生した場合、その恐れがある場合は施設の運営を中止することがあります。
・こまめに水分を摂取するなど、熱中症対策を十分に行ってください。
・水遊びに夢中になってしまっての怪我には十分注意してください。
BAKERU
https://bakeru.co.jp/
(マイナビ子育て編集部)
