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2026年08月14日 10:02

【無料】4〜12歳対象、本物のミラーレス一眼で撮る「夏休み親子フォトプロジェクト」初開催

写真はスマホで撮るのが当たり前になった今、あえて本物のカメラを子どもに持たせてみるのはどうでしょう。カメラのキタムラが、親子でミラーレス一眼に挑戦し「写真絵日記」を作る無料イベントを、夏休み期間中に開催!

4歳から12歳を対象に、カメラのキタムラ新コンセプトストアで2026年8月開催
カメラのキタムラは、2026年8月の夏休み期間中に4〜12歳の子どもと保護者を対象とした、無料の体験型イベント「夏休み親子フォトプロジェクト」を開催!2025年から展開する新コンセプトストア“撮るを育む写真店”での夏のイベント開催は初めてです。

ミラーレス一眼のカメラを使って親子でフォトミッションに挑戦し、「写真絵日記」を制作。本格カメラで撮影に挑戦し、撮った写真を印刷するワクワクと、ひとつの作品としてカタチにする喜びを体感できるイベントです。

本物のカメラに触れて「カタチに残る撮影体験」

スマートフォンでの撮影が主流のいま、日常的に写真を撮る機会は増加しましたが、ファインダーを覗いてシャッターを切ることや、写真をプリントする機会は減っています。

一方で、コンパクトデジタルカメラやアナログのフィルムカメラなどの人気も再燃し、多種多様なかたちで思い出を残す動きが幅広い世代に広まっています。

子どもにもカメラで思い出を残す価値を体感してほしいという思いから今回、「カタチに残る撮影体験」の機会を提供。また、屋内イベントのため、酷暑の夏でも安心して参加できます。

同イベントは、2026年8月22日・23日(千葉県・長野県・高知県)と、8月29日・30日(神奈川県・香川県)にカメラのキタムラの新コンセプトストアにて開催します。

子どもらしさ溢れる「写真絵日記」を作成し、夏休みの思い出に

イベントでは、スマートフォンとミラーレス一眼の写真の違い、カメラの操作の仕方や撮影方法を学んだのち、実際にカメラを持って店内をまわり、指定アイテムや家族の笑顔などを撮影するフォトミッションに挑戦します。

自分で選んだプリントアウトした写真を台紙に貼りつけ、その日の感想を書き込んだりデコレーションを施し、オリジナルの「写真絵日記」を作ります。

作成した「写真絵日記」は、“子ども写真展”として店舗内のギャラリースペースなどに展示予定。参加者の家族や友人、地域の人々など誰でも観覧できます。
※展示期間や展示スペースは、店舗により異なります

「夏休み親子フォトプロジェクト」概要

開催日:2026年8月
時間:各店舗Instagram/店頭/電話にて確認してください
参加費:無料
対象年齢:4〜12歳(保護者の同伴が必要です)
定員:各回5組限定 ※きょうだいでの参加も可能(カメラは1台のみの貸出し)
持ち物:なし
予約方法:電話、または店頭にて予約(完全予約制)

【開催店舗】

【開催店舗】

【プログラム内容】

【プログラム内容】

カメラのキタムラ
https://www.kitamura.jp/

(マイナビ子育て編集部)

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