沖縄県の工場見学・体験施設15選!【エリア別】子どもと楽しめるスポット|親子のおでかけ・自由研究アイデアに!
子どもと一緒に楽しめる、沖縄県の工場見学・体験施設をエリア別に紹介! 沖縄名物の紅芋タルトの工場見学や、伝統工芸品の手作り体験など、子どもが興味をそそられそうなスポットをまとめました。沖縄だからこそできる体験を通じて、ぜひお子さまと一緒にすてきな思い出を作ってみてください。
- 【本島北部エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 国頭郡大宜味村|大宜味シークヮーサーパーク
- 【西海岸・東海岸エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 国頭郡恩納村|御菓子御殿 恩納店
- 【本島中部エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 中頭郡読谷村|御菓子御殿 読谷本店
- 中頭郡読谷村|沖縄黒糖
- うるま市|ぬちまーす観光製塩ファクトリー
- うるま市|具志川火力発電所・電気科学館
- 浦添市|沖縄明治乳業
- 【那覇市エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 那覇市|御菓子御殿 国際通り松尾店
- 那覇市|てんぶす那覇
- 【本島南部エリア】で体験できる! おすすめの工場見・体験施設
- 豊見城市|上間菓子店
- 糸満市|海ん道
- 糸満市|琉球ガラス村 WORKSHOP ThinkThink
- 【宮古諸島・八重山諸島・久米諸島エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 宮古島市|雪塩ミュージアム
- 宮古島市|オルタナティブファーム宮古
- 【本島周辺離島エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 島尻郡粟国村|沖縄海塩研究所
- まとめ
【本島北部エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
本島北部エリアは「沖縄美ら海水族館」をはじめ、有名な観光地が数多くある人気スポット。海洋博公園内のエメラルドビーチからマングローブ林などの大自然まで、さまざまな楽しみ方ができ、子連れでの旅行にもぴったりなエリアです。
ここでは、そんな沖縄北部の工場見学・体験施設を紹介します。
国頭郡大宜味村|大宜味シークヮーサーパーク
沖縄県北部に昔から自生するかんきつ類の一つである、シークヮーサー。大宜味村シークヮーサーパークでは、収穫時期の9月から11月頃にかけて、シークヮーサーの搾汁工程を見学できます。店内入り口にある「夢の蛇口」では、シークヮーサージュースの試飲体験も可能!
12月から8月のシーズンオフ中は、動画を見ながらスタッフが工場の案内をしてくれます。家族みんなでシークヮーサーの魅力を勉強するのに、ぴったりな施設です。
施設情報
住所:国頭郡大宜味村津波1424-1
電話番号:0980-50-5850
営業時間:平日10:00~17:30・土日祝10:00~18:00
休業日:年中無休
料金:無料
予約:不要
アクセス:「許田IC」より車で約30分
【西海岸・東海岸エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
沖縄の西海岸は華やかなリゾートホテルが並ぶ人気エリア。東海岸は昔ながらの自然を感じられる、ゆったりとしたエリアで、宿泊や観光にぴったりなスポットです。
そんな西海岸・東海岸エリアで楽しめる工場見学・体験施設を紹介します。
国頭郡恩納村|御菓子御殿 恩納店
御菓子御殿の恩納店では、沖縄名物である紅いもタルトの製造工場がガラス越しに見学できるほか、世界で一つだけの手作り紅いもタルト体験も受け付けています。御菓子御殿は沖縄県内にいくつか店舗を構えていますが、紅いもタルトの手作り体験ができるのは恩納店だけ。
体験後、紅いもタルトが焼き上がるまでは2時間ほどかかるので、その間に周辺の観光やグルメを楽しむこともできますよ。親子で沖縄ならではの体験を楽しんでみては?
施設情報
住所:恩納村字瀬良垣100
電話番号:098-982-3388
営業時間:9:00~18:00
休業日:年中無休
料金:工場見学 無料(※紅いもタルト手作り体験は有料)
予約:工場見学は不要(※5人以上は電話にて問い合わせ)/紅いもタルト手作り体験は要予約
アクセス:「屋嘉IC」より車で約20分
【本島中部エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
本島中部エリアは、さまざまな文化が入り交じった地域。自然や琉球王国の歴史、素朴な雰囲気にアメリカ文化などを、一気に満喫できるのが魅力です。
ここでは、そんな本島中部エリアで体験できる工場見学・体験施設を紹介します。
中頭郡読谷村|御菓子御殿 読谷本店
大きな花笠(はながさ)のエントランスが目印の御菓子御殿 読谷本店では、紅いもタルトやちんすこうの製造ラインをガラス越しに見学できます。ずらりと並んだお菓子たちが流れていく様は壮観! 子どもも大人も夢中になって見学できるでしょう。
工場は売店に併設されているので、お土産選びの傍ら、気軽に立ち寄れるのもうれしいポイントです。
施設情報
住所:中頭郡読谷村字宇座 657-1
電話番号:098-958-7333
営業時間:9:00~20:00(※短縮営業の場合9:00〜19:00)
休業日:年中無休
料金:無料
予約:不要(※5人以上は電話にて問い合わせ)
アクセス:「石川IC」より車で約30分
中頭郡読谷村|沖縄黒糖
沖縄黒糖では、サトウキビが黒糖になるまでの全工程を見学できます。昭和36年以前の製糖方法で作っているのが特徴。係員の案内と共に、昔ながらの伝統的な製法を、じっくりと見て学べます。熱気の中で次々と釜を移して煮詰める作業など、職人の仕事ぶりを間近で体感でき、黒糖作りの大変さと面白さを実感できるでしょう。
敷地内の直売所では、できたての黒糖や県産品を販売しています。
施設情報
住所:中頭郡読谷村字座喜味2822-3
電話番号:098-958-4005
営業時間:8:30~17:30
休業日:年中無休
料金:無料
予約:要確認
アクセス:那覇空港より車で約60分
うるま市|ぬちまーす観光製塩ファクトリー
ぬちまーす観光製塩ファクトリーは、世界的にも珍しい「塩の雪景色」が見学できる塩工場。
特殊製法「常温瞬間空中結晶製塩法」で細かい霧を発生させることにより、工場内なのにまるで雪が降り積もったかのような幻想的な空間を作り出します。
好きなように見て回れる自由見学のほか、希望によっては塩作りのことを教えてくれる無料ガイドをしてもらうことも可能です。見て、聞いて、塩作りについて学びましょう。
施設情報
住所:うるま市与那城宮城 2768
電話番号:098-923-0390
見学可能時間:9:00~17:30(無料ガイド案内9:00~16:30/毎時0分・30分よりガイドスタート)
休業日:年中無休
料金:無料
予約:不要(※10人以上は要予約/電話またはWEB)
アクセス:那覇空港より車で約70分
うるま市|具志川火力発電所・電気科学館
具志川火力発電所では、普段なかなか入れない中央制御室やボイラ・蒸気タービン・発電機などの見学ができます。発電所内をバスで一周して、発電設備を見たり、石炭の見学をしたりすることもでき、子どもにとって忘れられない体験になるでしょう。
施設内の電気科学館では、VRシアターで電気にまつわる映像を視聴したり、自転車をこいで発電体験をしたりと、見て・触れて・遊んで、電気の大切さを学べます。
施設情報
住所:うるま市字宇堅657
電話番号:080-8959-3220/3221
見学時間:9:00~12:00/13:00~17:00(所要時間 約90分)
休業日:土曜・日曜・祝日・沖縄慰霊の日(6月23日)・旧盆(旧暦7月15日)・年末年始(12月28日~1月4日)、その他都合により見学できない場合あり
料金:無料
予約:要予約(電話)
アクセス:「石川IC」より車で約20分
浦添市|沖縄明治乳業
沖縄明治乳業では、牛乳ができるまでの工程など、工場に関する説明やビデオ上映を行っています。
食品衛生上の問題から工場内に直接入ることはできませんが、約45分かけて、じっくりと子供たちの疑問に答えてもらえます。おなじみの牛乳やアイスクリーム、ヨーグルトといった製品がどんなところで、どのように作られているか、品質管理のこだわりなどを知ることができますよ。
施設情報
住所:浦添市牧港1-65-1
電話番号:098-877-5274
見学時間:10:00~12:00(所要時間 約45分)
休業日:土曜・日曜・祝日・会社休業日・年末年始、その他都合により見学できない場合あり
料金:無料
予約:要予約(電話)
アクセス:「伊祖IC」より車で約10分
【那覇市エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
県庁所在地や那覇空港がある那覇市。首里城公園や国際通りなど、見どころ満載のエリアです。都会でありながらビーチでの海遊びも満喫でき、ショッピングやグルメも楽しめます。
続いては、そんな那覇市エリアの工場見学・体験施設を紹介します。
那覇市|御菓子御殿 国際通り松尾店
首里城をモチーフにした御菓子御殿の国際通り松尾店では、紅いもタルトの製造工程をガラス越しに見学できます。タルト生地の中に紅いもペーストが絞られる様子や窯の中に入っていく様子などは、思わず夢中になって見入ってしまうはず。
店舗の2階には、沖縄陶工の作品を楽しめるギャラリーカフェがあり、紅いも生タルトや紅いもモンブラン、ソーキそばなどを味わえるのもうれしいポイント。アクセスの良い国際通りに店舗があるため、散策のついでにちょっとした見学をしたいときにぴったりですよ。
施設情報
住所:那覇市松尾1-2-5
電話番号:098-862-0334
営業時間:9:00~22:00
休業日:年中無休
料金:無料
予約:不要(※5人以上は電話にて問い合わせ)
アクセス:ゆいレール「県庁前駅」より徒歩3分
那覇市|てんぶす那覇
那覇市の新たな文化発信拠点として国際通りにできた「複合文化施設・てんぶす那覇」。こちらの2階では、琉球ガラス吹き・琉球びんがた・首里織・シーサー作り・琉球うるしと、沖縄ならではの伝統工芸品作りを体験できます。
体験時間は10~90分なので、観光の合間の体験にもぴったり。基本的にはどのメニューも子どもOKで、専門のスタッフが丁寧に教えてくれるので、工芸初挑戦のお子さまでも安心して取り組めるでしょう。
施設情報
住所:那覇市牧志3-2-10
電話番号:098-868-7810
営業時間:火~日曜 9:00~22:00 / 月曜 9:00~18:00(祝日を除く)※体験の開催時間は公式サイトを要確認
休業日:第2・4月曜(※休日の場合は翌平日が休館)、年末年始
料金:体験料金はメニューごとに異なる
予約:要予約(WEB)
アクセス:ゆいレール「牧志駅」より徒歩約5分
【本島南部エリア】で体験できる! おすすめの工場見・体験施設
本島南部は沖縄戦の激戦地であったことから、戦跡や平和に関する施設が多くあります。見学や体験と併せて、歴史の学習のためにも訪れてみてはいかがでしょうか。その他、豊かな自然、沖縄の伝統工芸や精神に触れるスポットも多くあります。
ここでは、そんな本島南部エリアの工場見学・体験施設を紹介します。
豊見城市|上間菓子店
上間菓子店では、沖縄定番のお土産・スッパイマンシリーズの製造工場を見学できます。製造ラインから品質管理室まで、こだわりやおいしさの秘密に迫れるでしょう。
その他にも、スッパイマンの誕生までのストーリーや歴史を学べる展示があります。また、工場の売店では、ここでしか買えないスッパイマン商品がずらりと並んでいます。気になる方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみては?
施設情報
住所:豊見城市字豊崎3-64
電話番号:098-840-6000
見学時間:【飛び込み見学】9:00~11:30/13:00~16:30 【予約見学】10:00~11:00/13:00~16:00
休業日:日曜・祝日、その他、悪天候や点検により機械停止や見学中止の場合あり
料金:無料
予約:不要(10人以上は要予約/WEB)
備考:
・土曜日は製造ラインが停止しているため、写真と動画を見ながらの見学
・安全確保上、館内のベビーカー・車いすでの移動不可
アクセス:沖縄バス「運転免許センター前」下車、徒歩約6分
糸満市|海ん道
沖縄の魅力が詰まった複合型体験施設である「海ん道(うみんち)」では、海ぶどうに関する体験が特に豊富です。
イチオシは、海ぶどうのつみとり体験+海ぶどうすくいのプラン。養殖場見学ツアーと海ぶどうの試食もセットです。さらに、生海ぶどうソフトクリームをプレゼントしてもらえるのもうれしいポイント! 本場沖縄の海ぶどうを見て、食べて、思う存分満喫できます。
海ぶどうすくいは、すくった分だけ持ち帰りが可能。小さな子どもも夢中で楽しみながら、海ぶどうに触れることができるでしょう。なおその他、BBQプランなどもありますよ。
施設情報
住所:糸満市真栄里1931
電話番号:098-994-0016
営業時間:9:00~17:00(ショップ・体験最終受付16:00)※各種体験の開催日時は公式サイトを要確認
休業日:年末年始
料金:体験ごとに異なる
予約:要予約(WEB)
アクセス:那覇空港より車で約20分
糸満市|琉球ガラス村 WORKSHOP ThinkThink
琉球ガラス村内にある体験施設、WORKSHOP ThinkThink。体験特化型のガラス工房や、広くて快適な体験スペースを備えています。ここでは、世界に一つだけの琉球ガラス・ジェルグラス・フォトフレーム作りなど、さまざまな体験が可能です。
琉球ガラス製作では、溶けたガラスに息を吹き込んだり成型したりして、まるで本物の職人さんになったような気分が味わえますよ。溶けたガラスの熱気や柔らかさをじかに感じて、ものづくりの楽しさを学べるでしょう。
施設情報
住所:糸満市字福地169
電話番号:098-997-4784
営業時間:9:30~17:30
休業日:年中無休(※台風接近時、風速25m以上の場合は閉店する場合あり)
料金:体験メニューにより異なる
予約:琉球ガラス制作・フレグランス・金継ぎ体験は要予約(WEB) ※左記以外は予約不要で現地にて随時受付
アクセス:那覇空港より車で約25分
【宮古諸島・八重山諸島・久米諸島エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
宮古島をはじめとした宮古諸島は「宮古ブルー」と呼ばれる美しい海が魅力。独自の伝統文化や宮古方言も残っており、沖縄本島とは違った面白さがあるエリアです。
そして沖縄の中で最南端にある八重山諸島は、民謡・舞踊が盛んな石垣島や、広大なジャングルに覆われた西表島などを有しています。久米島はほぼ全域が県立自然公園に指定されており、その海の美しさには、きっと心を奪われるでしょう。
ここでは、宮古諸島・八重山諸島・久米諸島エリアで楽しめる工場見学・体験施設を紹介します。
宮古島市|雪塩ミュージアム
宮古島の地下海水を使い、自然の恵みをそのまま残すことにこだわって作られた雪塩。雪塩ミュージアムでは、ガイドに雪塩の生産工程や使い方などを説明してもらえます。工場稼働時は、できたての雪塩がパッキングされる工程をガラス越しに見学することもできます。
また体験コーナーでは、ふわふわの雪塩に触れることも可能。聞いて、見て、触れて、雪塩とは何かを学べます。
ショップでは、雪塩はもちろん、雪塩を使ったお菓子や石けんなども手に入りますよ。名物の雪塩ソフトクリームも、このミュージアムで食べられます。
施設情報
住所:宮古島市平良狩俣191
電話番号:0980-72-5667
営業時間:【4月~8月】9:00~18:00 【9月~3月】9:00~17:00 ※営業中でも工場は非稼働の場合あり/定時ガイドは10:00~・11:00~・14:00~・15:00~・16:00~
休業日:年中無休
料金:無料
予約:不要
アクセス:平良港より車で約20分
宮古島市|オルタナティブファーム宮古
オルタナティブファーム宮古では、サトウキビと島バナナの魅力を、おいしく・楽しく・学びながら体験できます。
人気の「黒糖&島バナナスイーツ作り体験」では、畑を歩きながらサトウキビやバナナがどう育つのかを教えてもらい、そのあとサトウキビを収穫してかじってみたり、しぼりたてジュースを味わったり、黒糖を焚き上げたりと、五感を使って楽しむ内容が盛りだくさん!
さらに、焼きバナナやバナナアイス作りにも挑戦でき、子どもたちにとっては驚く瞬間の連続。できたての黒糖はここでしか味わえない特別なおいしさで、親子一緒に笑顔になれる体験です。
体験は小さなお子さまでも楽しめるよう丁寧に案内してくれるため、家族旅行の思い出づくりにもぴったりですよ。
施設情報
住所:宮古島市下地上地仲道原9-6
体験時間:9:00~/13:00~/16:00~
料金:一般(小学生以上)5500円/未就学児(2歳以上)2500円
予約:要予約(WEB)
アクセス:宮古空港より車で約15分
【本島周辺離島エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
沖縄本島の周りには、さまざまな離島が点在しており、それぞれが魅力にあふれています。透明度抜群の美しい海とサンゴ、満天の星やサトウキビ畑など、沖縄の大自然を感じられるスポットがそろっていますよ。
ここでは、そんな本島周辺離島で楽しめる工場見学・体験施設を紹介します。
島尻郡粟国村|沖縄海塩研究所
沖縄海塩研究所では、沖縄の塩ブームの火付け役になったともいわれる「粟國の塩」を生産しており、事前予約により工場見学を受け付けています。
工場には高さ10メートルにも及ぶ採かんタワーがあり、ぶら下げられた1万5000本もの竹に、くみ上げた海水を何度も循環させることによって、時間をかけて塩を作っています。
普段はなかなか見ることができない塩作りの現場。気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
施設情報
住所:島尻郡粟国村字東8316
電話番号:098-988-2160/098-988-2178
見学可能時間:11:00~/14:00~/16:00~(※詳細な開催日時は要問い合わせ)
予約:要予約(電話・FAX・メール)
アクセス:粟国空港より徒歩約20分
まとめ
今回は、沖縄県で体験できる工場見学・体験施設を紹介しました。気になるスポットは見つかりましたか?
沖縄県でしかできない貴重な体験もたくさんあるので、ぜひお子さまと一緒に、気になる工場や施設を探してみてくださいね。
※本記事の内容は公開日時点の情報です。所在地・アクセス・見学(体験)時間・休業日・連絡先・料金などは変更となる場合があります。最新のご案内は各施設の公式サイトをご確認ください。
