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公開済みの記事
時短・手間なしなのに、クオリティ高っ! 子育て中の共働き夫婦にぴったりな日清製粉ウェルナの新製品3品を、試食レビュー
日清製粉ウェルナは2月5日、「マ・マー70周年 リブランディング&2025年春 新製品 記者発表会」を開催しました。この春発売予定の新製品では、共働き夫婦にうれしいお助けアイテムが登場。一足先に編集部が体験してきました。
板チョコに凹凸がある理由は「割りやすくするため」じゃなかった! その意外な理由とは?
バレンタインデーといえばチョコレート。バレンタインが近くなるとおしゃれでかわいらしいデザインのチョコもたくさん売り出されますが、普段はやはり板チョコを手に取ることが多いですよね。そこで今回は、子どもも大好きな板チョコに関する雑学クイズ。お子さんと一緒に考えてみてくださいね。
バレンタインの起源は、ローマ皇帝が禁じた「あること」だった。不憫に思った聖職者が行った「あること」とは?
2月の一大イベント、バレンタインデー。子どもと一緒に手作りチョコを作るのも楽しいですよね。バレンタインデーといえば、日本では「女性が男性にチョコを渡し愛を告白する日」として認識されていますが、考えてみれば不思議。そもそもなぜほかのお菓子でなく「チョコ」を渡すようになったのでしょう。お子さんと一緒に考えてみてくださいね。
30周年を迎えた「森永アロエヨーグルト」は、「森永こんにゃくヨーグルト」だったかもしれない!? 誕生までの開発ストーリーとは?
森永乳業は2月4日、森永アロエヨーグルト発売30周年を記念して、「『森永アロエヨーグルト』30周年記念取材会」を開催しました。取材会では、担当者から森永アロエヨーグルトの誕生から現在までの歩み、開発秘話などについての説明のほか、新TVCMや新パッケージのお披露目が行われました。
大阪・関西万博で食べられるグルメを一足お先に試食! 「QBBこれもいいキッチン」試食会レポート
六甲バターは、2025年大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン内「ミライの食と文化ゾーン」に、「QBBこれもいいキッチン」を出店します。出店にあたり、2月3日に都内でメディア向け試食会が開催されました。
<雑学クイズ>節分の恵方巻、意外な発祥の地は? 2025年の方角も紹介!
節分のイベントといえば豆まきが定番ですが、近年は恵方巻も定番になりつつあります。卵や穴子なども入って、子どもも大好きな味ですよね。毎年節分には家族で食べるというご家庭も多いでしょう。今では全国に知られる恵方巻、発祥の地はどこか知っていますか。ぜひお子さんと一緒に考えてみてください。
節分にはなぜ豆をまくの? ヒントは「まめ」の言葉にあり<行事の雑学>
2月の行事といえば節分。子どもと一緒に豆まきを楽しむご家庭も多いでしょう。ところで、なぜ節分には「豆」をまくのかご存じですか? まきやすさでいえば、米でも水でも良いように思えますよね。なぜ「豆」が厄払いに選ばれたのか、その答えは「豆」をひらがなにすると見えてきます。
<雑学クイズ>「ある苗字」の家は節分に豆まきしなくてOK! いったい何ていう苗字!?
節分のメインイベントといえば豆まき。節分に豆をまいて鬼(邪気)を追い払うことで1年を健やかに過ごせるといわれていますが、一部では、ある苗字の家系は豆まきをしなくてもよいという言い伝えがあるのだそう。果たしてその苗字とは? ヒントは意外と多くある苗字。もしかしたらお宅が当てはまるかもしれませんよ。
二児の母・川田裕美さんが「ラン活」の疑問をプロに直撃! 「どんな基準で選べばいい?」「昨今のトレンドは?」
池田屋は1月28日、「池田屋ランドセル 2025年 新商品発表会」を開催しました。ゲストにはフリーアナウンサーの川田裕美さんが登壇。ランドセル選びのポイントや昨今のトレンドなどについて、池田屋の代表取締役社長 長岡和久さんとトークセッションを行いました。
【漫画】「今のパパって……」昔の写真を見ていた娘がパパに言い放ったクリティカルな一言『ゆーぱぱの育児フルスロットル』Vol.72
パパが育児するのが当たり前の時代、令和。そんな令和のパパ像を象徴するかのように、常に全力で育児に取り組む男がいた。ーーその男の名は、ゆーぱぱ。やんちゃな娘2人に振り回され、もみくちゃにされ、疲れ切ったとしても、それでも娘への溺愛は止まりません! 今回は、「子どもの成長」についてのお話です。
川栄李奈さん、藤本敏史さん、本田望結さんが登壇! 日本乳業協会「私らしくヨーグルト新発見」プロジェクト発表会レポート
⽇本乳業協会は1月15日、「私らしくヨーグルト新発⾒」プロジェクト発表会を開催しました。ゲストには、川栄李奈さん、本田望結さん、藤本敏史さんの3人が登場。ヨーグルトに関するエピソードを語ったほか、ヨーグルトのクイズに挑戦しました。
先輩ママたちに聞いた! 中学受験をサポートしてくれるお助けアイテム【あってよかった、助かった!】
2025年度の中学受験もいよいよ本番! 今年受験する家庭も、来年以降に受験をする家庭も、子どもの努力が報われるには、親として何が準備できるでしょうか? そこで編集部では、中学受験を経験したママたちに「これがあって助かった!」というお助けアイテムをヒアリング。カテゴリ別にご紹介します。
洋服の「クリーニング」は英語じゃないの? #子どもと一緒に覚えたい【雑学】
日常の中で使われる「クリーニング」という言葉。日本では衣類をきれいにすることを指しますが、海外でが別の意味をもつようです。今回は、親子で楽しめる、驚きの和製英語をご紹介します。
この没入感……もはやテーマパーク!? サンリオとやる気スイッチグループがコラボした英会話教室【We Act!】を体験してみた
「英語は話せて当たり前の時代が来る」と囁かれる今、子どもに英会話を身につけさせたい親御さんは多いはず。とはいえ、子どもの英語へのやる気を引き出したり維持したりするのって難しいもの。そこで今回は、教育のプロとエンターテイメントのプロがタッグを組んで子どもの夢中を引き出す英会話スクール【We Act!】を取材してきました!
お正月が終わる1月7日の朝に、無病息災を願い「七草粥」を食べる風習があります。豪華な正月料理で胃腸を休めるためにもいいですね。でも、おかゆはいまいち……という人もいますよね。今回は、そんな人にもウケる「とってもおいしい七草粥」の作り方について解説していきます。お子さんにも好評なアレンジレシピもご紹介しますよ!
1月7日に「七草粥を食べる」こと以外にするといい「あること」とは? 邪気を払って1年間の健康を祈願しよう
正月行事のひとつとして現代でも続く「七草粥」。1月7日の朝に食べるといいとされていますが、実は1月7日は「爪切りの日」でもあることを知っていましたか?
七草粥の歴史や由来は? 知っておきたい七草の種類と意味も紹介
日本ではお正月明け1月7日に七草粥を食べる風習があります。セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロで七草。どんな歴史があり、どうして食べるのか、子どもに話してあげながら、家族で七草粥を食べるなんてすてきですね。七草粥の歴史と由来、七草の意味についてご紹介します。
2025年の幸運を引き寄せたい! ラッキーモチーフのジュエリーに秘められたメッセージとは?
新たな年が始まり、新しいことにチャレンジする人や環境が変わる人も多いでしょう。そんなときは、ラッキーモチーフのジュエリーを味方につけてみては? 主なラッキーモチーフの意味について、ジュエリーブランド「Koo-fu Wedding」を取り扱っている「やまなしジュエリーショップ」(山梨県甲府市)に教えてもらいました。
東京都による「ティーンズ・アイデアコンテスト」の表彰式が開催
東京都が推進している「こどもスマイルムーブメント」。その一環として、2024年度から新たにスタートした「ティーンズ・アイデアコンテスト」の表彰式が12月22日、東京・丸の内で開催されました。
4人制サッカー全国大会の出場権をかけた「4v4 au CUP 2024」が開催、佐藤勇人さんもエール
本田圭佑さんが代表を務めるスタートアップNow Doが運営する育成年代向けの4人制サッカー全国大会「4v4」は、2024年シーズンのメインパートナーであるauと、12月7日に「4v4 au CUP 2024」を千葉県千葉市のZOZOPARK HONDA Football Areaで開催しました。
