子どもと楽しめる! 神奈川県の工場見学・体験施設12選【エリア別】|親子のおでかけ・自由研究にも◎
親子で楽しめる神奈川の工場見学・体験施設をエリア別に紹介! お菓子ができる様子を間近で見たり、大きな機械や職人技にワクワクしたり、学びながら楽しめます。遊び感覚で学べるので、お出かけにもぴったり! 家族みんなで新しい発見をしてみませんか?
- 【横浜・川崎エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 横浜市|横浜おやつfactory ベビースターランド
- 横浜市|森永エンゼルミュージアム MORIUM&鶴見工場
- 横浜市|崎陽軒 横浜工場
- 川崎市|味の素工場 川崎工場
- 川崎市|朝日プリンテック川崎工場
- 【相模湖・相模川流域エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 海老名市|雪印メグミルク 海老名工場
- 相模原市|オギノパン工場
- 【湘南エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 寒川町|キリンビバレッジ 湘南工場
- 鎌倉市|鎌倉ハム富岡商会 本社工場
- 【箱根エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
- 湯河原町|ちぼりスイーツファクトリー湯河原本店
- 小田原市|国立印刷局 小田原工場
- 小田原市|鈴廣かまぼこ博物館
- まとめ
【横浜・川崎エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
横浜には、うつくしい港や歴史的な建物、広々とした公園、中華街など、見どころがたくさん! 家族で楽しめるスポットがいっぱいです。
また、川崎には有名企業が多く集まっており、工場見学スポットが充実していますよ。
ここでは、横浜・川崎エリアでおすすめの工場見学・体験施設を紹介します。
横浜市|横浜おやつfactory ベビースターランド
ベビースターランドは、人気のお菓子「ベビースター(R)ラーメン」に特化した施設です。
ベビースターラーメンが作られる様子を見学したり、できたてを味わったり、オリジナルグッズを手に入れたりできます。
また、特別な味付けのベビースターも楽しめるので、家族の楽しい思い出がきっとつくれるはず!
施設情報
住所:神奈川県横浜市中区山下町145 横浜博覧館2階おやつファクトリー内
営業時間:月~金 10:30~18:00/土 10:30~19:00/日・祝 10:30~18:00
料金:無料
予約:不要
アクセス:東急東横線・みなとみらい線「元町・中華街駅」2番出口より徒歩約8分/JR「石川町駅」中華街口より徒歩約5分
横浜市|森永エンゼルミュージアム MORIUM&鶴見工場
森永製菓のおいしさの秘密や技術が詰まった場所、それが「森永エンゼルミュージアム MORIUM(モリウム)&鶴見工場」です。
森永の歴史を学びながら、子どもたちと一緒に楽しめる展示や映像を通じて、懐かしい商品に隠されたこだわりを発見できます。また、見学後には季節に合わせたおすすめ商品の試食ができるのもうれしいポイント!
「ハイチュウ(R)」や「小枝(R)」など、誰もが知っているお菓子の秘密を知ることができ、特別な体験を楽しめますよ!
実際に行った親子の口コミ・体験談
息子が大好きなお菓子がどう作られているのか知りたくて、念願の「森永エンゼルミュージアム MORIUM&鶴見工場」の見学ツアーに参加してきました。(無料だからなのか、予約は本当に争奪戦! 公式サイトで「毎月1日・朝9時に翌月分受付開始」と知り、ジャスト9時にアクセスしてなんとかゲットできました……!)
まずは巨大パノラマスクリーンのシアターへ。120年以上続く森永製菓の歴史や人気商品の誕生秘話などが映像で流れ、大人も子どもも夢中に。ミルクキャラメル、ムーンライト、ハイチュウ……知っている商品が次々と出てくるので、親子で大盛り上がりでした。
次に展示エリアを見学。白を基調とした近未来的な空間で、チョコ、ハイチュウ、アイス、ビスケット、inゼリーなど、「森永を支える5ジャンル」の秘密を、アテンダントさんが分かりやすく説明してくれます。チョコモナカジャンボの“パリパリを守るチョコの壁”の話には大人の私が一番興奮。息子はハイチュウの歴代パッケージに釘付けでした。
続いて工場へ移動し、「小枝」と「ハイチュウ」の製造ラインをガラス越しに見学。高速で流れるお菓子の迫力に息子はガラスに貼りつく勢いで見入っていて、私も「こんな風に作られているんだ!」と感動しっぱなし。甘い香りが漂ってきて、見ているだけでお腹が空いてきました。
最後はお楽しみの試食タイム。季節によって違う商品が出るそうで、この日は息子の好きなハイチュウ系。さらに帰りには、お土産まで! ミュージアムショップでは限定パッケージやキョロちゃんのグッズも買えて、親子でテンションMAXでした。
※上記は実際に施設を訪れた体験記事を参考に、内容を再構成しています
▼「森永エンゼルミュージアム MORIUM&鶴見工場」体験レポートはこちらからチェック!
施設情報
住所:神奈川県横浜市鶴見区下末吉2-1-1
電話番号:080-8744-3102
見学実施日:平日(土・日・祝日、年末年始、工場指定定休日を除く)
料金:無料
予約:要予約(WEB)
備考:未就学児の入場不可
アクセス:JR「鶴見駅」東口または京浜急行「京急鶴見駅」西口を出て、バス(13系統・11系統・29系統・155系統)乗車、「森永工場前」にて下車
横浜市|崎陽軒 横浜工場
崎陽軒の横浜工場見学では、横浜名物のシュウマイやお弁当がどのように作られているのかを、ガラス越しに見たり映像で学んだりできます。
シンプルで新鮮な食材の秘密やシュウマイの歴史、手作業で作られるお弁当の工程も見逃せません。
見学の最後には試食タイムもあり、子どもから大人まで楽しめる90分の無料ツアーです。
施設情報
住所:横浜市都筑区川向町675-1
電話番号:045-472-5890
営業時間:火・水・金・土曜日 10:00〜16:00
定休日:日・月・木曜日、毎月末日、年末年始
料金:無料
予約:要予約(WEB)
アクセス:
(電車)JR横浜線「小机駅」より徒歩約17分
(電車・バス)横浜市営地下鉄「新羽駅」から市営バス(41系統)乗車、「新開橋」にて下車、徒歩約10分
川崎市|味の素工場 川崎工場
うま味調味料やスープなどを製造する味の素の川崎工場では、さまざまな見学コースが用意されており、親子で楽しみながら「うま味」について学ぶ貴重な体験ができます。
コースによっては、調理試食体験も可能。味の素株式会社のキャラクターであるアジパンダ(R)のかわいらしいオブジェも見学できるほか、さまざまなアクティビティが盛りだくさんです。家族みんなで興味のあるコースを選べば、きっと楽しい時間を過ごせますよ。
実際に行った親子の口コミ・体験談
息子と一緒に、味の素 川崎工場の見学&「Cook Do(R)」親子コースに参加してきました。
最寄り駅を降りるとアジパンダの足跡が続き、それをたどるだけで工場に着く仕掛けに親子で大興奮。受付後は「うま味体験館」で歴代パッケージや展示を自由に見られ、見学前からテンションが上がります。
見学のスタートは、四方がスクリーンの大迫力シアター。味の素グループの歴史やSDGsの取り組み、うま味について学べ、子どもも飽きることなく夢中に。
その後はアジパンダバスに乗って工場へ移動し、Cook Do®(R)の原料や製造工程をガラス越しに見学。にんにく・生姜を工場で刻んでいるという話には親の私が驚かされました。
最後はキッチンスタジオで青椒肉絲の調理体験。赤いエプロンをつけて親子で作った料理は、工場で学んだ後だからかいつもより格別のおいしさ! お土産に「Cook Do(R)」とミニ味の素もいただけて、無料とは思えない充実度でした。
※上記は実際に施設を訪れた体験記事を参考に、内容を再構成しています
▼「味の素工場 川崎工場」体験レポートはこちらからチェック!
施設情報
住所:神奈川県川崎市川崎区鈴木町3-4
電話番号:0120-003-476
見学実施日:火~土曜日(祝日除く)
料金:無料
予約:要予約(WEB)
備考:安全確保上、2歳未満の参加不可
アクセス:大師線「鈴木町」駅より徒歩約1分
川崎市|朝日プリンテック川崎工場
朝日プリンテック川崎工場では、朝日新聞をはじめとする新聞やさまざまな印刷物を、日々印刷・発送しています。
敷地の約30%が緑地となっており、約5,000本の木々が育つ自然豊かな環境が魅力です。カモの親子が姿を見せたり、小鳥のさえずりが聞こえたりと、工場とは思えないほど穏やかな空間が広がっています。
屋上には太陽光パネルを設置し、工場で使用する電力の一部を自家発電でまかなうなど、環境への取り組みも積極的。省エネルギー・省資源・廃棄物削減を目標に、明るく清潔で環境にやさしい工場づくりを進めています。
新聞が高速で印刷されていく光景は圧巻で、子どもはもちろん大人も思わず見入ってしまう迫力があります。印刷の裏側を知る貴重な体験ができるため、学びと驚きに満ちた工場見学になるでしょう。
施設情報
住所:神奈川県川崎市中原区西加瀬19-1
電話番号:044-435-0200
見学実施日時間:平日(土日・祝日および年末年始、GW除く)11:15~
料金:無料
予約:要予約(メールまたは電話)
アクセス:東横線「元住吉」駅から徒歩約18分
【相模湖・相模川流域エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
相模湖・相模川流域エリアは、山や川、公園など自然がいっぱい! 四季折々の風景を楽しみながら、ハイキングやキャンプ、釣りなどを満喫できます。特に相模湖の花火大会やイルミネーションは有名です。
そんな相模湖・相模川流域エリアでおすすめの工場見学・体験施設を紹介します。
海老名市|雪印メグミルク 海老名工場
雪印メグミルクの海老名工場では、牛乳やジュース、ヨーグルト飲料などが作られており、市乳工場として国内最大級の規模です。
工場見学では、紙パックやボトル入り製品の製造工程を間近で見られます。試飲・試食やお土産があるのもうれしいポイント! 気になる方は、ぜひ公式サイトで詳細をチェックしてみては?
実際に行った親子の口コミ・体験談
雪印メグミルク海老名工場の見学ツアーに参加しました。赤いパッケージでおなじみの「おいしい雪印メグミルク牛乳」がどのように作られているのか知りたい! という親の興味と、息子にもっと牛乳を好きになってほしいという願いを込めての訪問です。
到着すると、受付横には巨大サイズのパッケージや、Dole(R)のジュースの展示もあり、早くもワクワク感が爆増。
顔認識で自分がアニメに登場できるスクリーンや、本物そっくりの乳牛パネル、触れるエサ展示など、遊びながら学べる仕掛けがいっぱいで、息子はスタートから大はしゃぎ。PRホールでは牛乳の歴史や乳製品の製造を分かりやすく紹介していて、大人も勉強になります。
いよいよ工場ラインへ進むと、ほぼオートメーション化された最新設備が圧巻! 紙パックが高速で充填されていく様子に、親子で目が釘付けでした。
最後のお楽しみは試飲・試食で、牛乳・ヨーグルトなど3商品を味わえる太っ腹ぶり。さらにお土産も豪華で大満足の工場見学でした。
※上記は実際に施設を訪れた体験記事を参考に、内容を再構成しています
▼「雪印メグミルク 海老名工場」体験レポートはこちらからチェック!
施設情報
住所:神奈川県海老名市中新田5-26-1
電話番号:046-240-6300
見学実施日時:月~金曜日 10:00~/13:30~
定休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始、臨時休館日
料金:無料
予約:要予約(WEB)
備考:安全確保上、5歳未満の入場不可
アクセス:小田急小田原線「厚木駅」・JR「厚木駅」から徒歩約15分
相模原市|オギノパン工場
1日1万5000個以上のパンを製造するオギノパンの工場では、パンができる様子を間近で見学できます。職人さんの手によって生地がこねられ、こんがり焼き上がるまでの過程は見ているだけでワクワク!
見学の後は、名物の揚げパンをぜひ味わってみてください。サクッとした食感と甘みが絶品で、大人も子どもも大満足間違いなしです!
実際に行った親子の口コミ・体験談
神奈川県立あいかわ公園で遊んだあと、すぐ目の前にある「オギノパン」の工場併設の直売店に立ち寄るのが、我が家の定番コース。店内には種類豊富な焼きたてパンがずらりと並び、「これおいしそう!」「あっ、こっちも食べたい!」と親子で宝探し気分になれるのが最高に楽しいポイントです。
運がよければ、外側の見学通路からガラス越しにパンが作られていく様子も見られて、ちょっとしたミニ工場見学が楽しめます。無料で自由に見られるので、ぜひ覗いてみてください。
そして、オギノパンといえば外せないのが 「あげぱん」。給食で人気のメニューですが、ここの揚げたては別格! 持った瞬間に驚くほど軽く、口に入れるとふわっふわ。思わず「これ本当にあげぱん?」と疑うほどのやわらかさです。表面にたっぷりまぶされた砂糖のジャリっとした食感もクセになるおいしさ。
公園遊びの帰りに寄って、おやつに揚げたてを頬張る瞬間はまさに至福。子どもも大人も笑顔になれる、何度でも行きたくなるお気に入りスポットです。
※上記は実際に施設を訪れた体験記事を参考に、内容を再構成しています
▼「オギノパン工場」体験レポートはこちらからチェック!
施設情報
住所:神奈川県相模原市緑区長竹2841
電話番号:042-780-8121
営業時間:9:30〜17:30
料金:無料
予約:不要
アクセス:「長竹カントリークラブ」より国道412号を厚木方面へ車で約2分
【湘南エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
湘南エリアは、海に面した魅力あふれる観光地です。開放的な海辺や歴史ある街並み、おいしいグルメが楽しめ、マリンスポーツや散策にもおすすめ。特に江の島や鎌倉などは観光スポットとして有名です。
そんな湘南エリアでおすすめの工場見学・体験施設を紹介します。
寒川町|キリンビバレッジ 湘南工場
午後の紅茶ツアーは、寒川町にあるキリンビバレッジ湘南工場で開催される無料の工場見学です。子どもから大人まで楽しめるツアーで、製品のこだわりやおいしさの秘密を学んだり、工場における製造の過程を映像で知ったりできます(※湘南工場のツアーには、工場内の製造ライン見学はありません)
午後の紅茶(ストレートティー・ミルクティー・レモンティー)を実際にテイスティングできるのもうれしいポイントです。
施設情報
住所:神奈川県高座郡寒川町倉見1620
電話番号:05-7005-5898
見学時間:10:00~14:00
定休日:月曜日(祝日の場合は営業、次の平日は休館)、年末年始、設備点検日
料金:無料
予約:要予約(WEB)
アクセス: JR相模線「倉見」駅から徒歩15分
鎌倉市|鎌倉ハム富岡商会 本社工場
鎌倉ハム富岡商会の工場見学では、明治33年創業の伝統的な製法を楽しく学べます。工場内は窓越しに見学が可能。工場の歴史を感じられる資料館もあります。
「知る・見る・体験する」をテーマにした見学は、家族全員で楽しめる内容です。工場見学の後は、直営店で看板商品である熟成ロースハムなどのお土産を購入できますよ!
施設情報
住所:神奈川県鎌倉市岩瀬961
営業時間:10:00~17:00
見学可能日:月・火・木・金曜日
定休日:水曜日、年末年始
料金:無料
予約:不要
アクセス:「大船駅」より神奈川中央交通バス乗車、「鎌倉女子大学前」下車、徒歩約3分
【箱根エリア】で体験できる! おすすめの工場見学・体験施設
箱根エリアは温泉地として知られる神奈川の観光名所のひとつ。バリエーション豊富な宿がそろっており、目的に合わせた宿泊プランを選べるのが魅力です。漁港が近いのも特徴で、新鮮な海の幸も楽しめます。
そんな箱根エリアでおすすめの工場見学・体験施設を紹介します。
湯河原町|ちぼりスイーツファクトリー湯河原本店
贈答用アソートクッキーメーカー「ちぼり」の工場に併設されたスイーツファクトリーでは、クッキーバイキングやお菓子作り体験が楽しめます。
店舗2階の工場見学スペースでは、窓越しにお菓子が作られる様子を見学可能。パネル展示や動画で、ちぼりのお菓子ができるまでを分かりやすく学べます。
施設情報
住所:神奈川県足柄下郡湯河原町土肥1-15-4
電話番号:0465-63-0404
営業時間:10:00~17:00
定休日:なし(年数日のメンテナンス休日あり)
料金:無料(※お菓子作り体験は有料)
予約:不要(※お菓子作り体験は要予約/土・日・祝日に開催)
アクセス:JR「湯河原駅」より徒歩約3分
小田原市|国立印刷局 小田原工場
国立印刷局 小田原工場では、お札が印刷される迫力の現場をガラス越しに見学することが可能です。
展示室では、お札の製造過程や偽造防止技術を楽しみながら学べます。1億円の重さを実際に感じられるコーナーもあり、子どもと一緒に楽しく学べますよ。
質問も気軽にできるので、親子での学びにぴったりです。
施設情報
住所:神奈川県小田原市酒匂6-2-1
電話番号:0465-49-8225
見学日時:火・木曜日 9:30~/13:30~(所要時間 約90分)
定休日:土・日・祝日、年末年始
料金:無料
予約:要予約(WEBまたは電話)
アクセス:
(電車)
・JR「鴨宮駅」南口より徒歩約15分
(電車・バス)
・JR「小田原駅」から箱根登山バス乗車、「印刷局前」下車より徒歩約5分
・JR「国府津駅」からバス乗車、「印刷局前」下車より徒歩約5分
小田原市|鈴廣かまぼこ博物館
鈴廣かまぼこ博物館は、かまぼこについて体験しながら学べる施設です。かまぼこ職人の技をガラス越しに見学できる上、かまぼこ作り体験も楽しめます。使用する魚や栄養、かまぼこの歴史について、親子で遊びながら学べますよ。
職人さんとのおしゃべりを楽しみながら、できたてのかまぼこのおいしさを堪能してみませんか? 気軽に参加できるので、親子で訪れるのにぴったりです。
施設情報
住所:神奈川県小田原市風祭245
電話番号:0120-07-4547
営業時間:9:00〜17:00(※2026年5月13日より、9:00~17:30に変更)/水・日曜日は工場休止
定休日:1月1日
料金:無料(※手作り体験は有料)
予約:不要(※体験は要予約/WEB)
アクセス:箱根登山鉄道「風祭駅」より徒歩約1分
まとめ
今回は、親子一緒にワクワク楽しめる神奈川の工場見学・体験施設を紹介しました。
お菓子や飲み物がどう作られるのか間近で見たり、大きな機械の迫力にドキドキしり、職人さんの技に感動したり。遊びながら学べる体験が盛りだくさんですので、子どもと一緒に新しい発見を楽しんでください。
※本記事の内容は公開日時点の情報です。所在地・アクセス・営業時間・休業日・連絡先・料金などは変更となる場合があります。最新のご案内は各施設の公式サイトをご確認ください。
