記事総数:3823
公開済みの記事
「何もしない日をつくる」くわばたりえさんの仕事&育児両立のコツに、菊地亜美さんも「わかる!」
タレントの菊地亜美さんとくわばたりえさんがYouTubeでコラボ。視聴者からの子育ての悩みに答えたり、出産エピソードを明かしました。
峯岸みなみさん「グリークヨーグルト」、西野未姫さん「おばあちゃんから受け継がれているオムレツ」!妊娠中のママの食生活
妊娠中はつわりなどで食生活が変わることがありますが、つわりが落ち着いたら体重増加に気をつけながら食事を楽しむという人も多いもの。芸能界の妊娠中のママたちも、SNSでおいしそうな食事写真を投稿しています。
「怒らない育児って無理!」「ずーっとイライラしてる」丸山桂里奈さんが告白した子育ての現実に涙「わかりすぎます」
タレントの丸山桂里奈さんが久々に自身のYouTubeチャンネルを更新し、1歳2ヶ月の娘を育てる慌ただしい日々の悩みを明かしました。
思春期の子どもに彼氏・彼女ができたみたい! 性教育はどうする?|私の体と心を守る本#3
思春期の子どもに彼氏・彼女ができたみたい。微笑ましく感じる一方、性教育はどうしよう? と不安を感じる方もいるのでは……?
恋ってなに? 思春期を迎える子どもに伝えたい!「恋愛」「性のあり方」|私の体と心を守る本#2
思春期になると、恋愛に関心を持つ子も増えてくるもの。親として子どもの恋愛について、どう話せば良いのか困ってしまう方は少なくないのでは?
体の変化に驚き戸惑う思春期の女の子、何をどう伝えればいい?|私の体と心を守る本#1
もうすぐ思春期を迎える子を持ち、「そろそろ性について教えなきゃ……でも説明するハードルが高すぎる!」そんな保護者は少なくないはず。
第4子出産の加藤夏希さん、産後10日で母乳育児が軌道に!しかし「体の治りは遅い気が」
先日、第4子の女の子を出産した女優の加藤夏希さんが、Instagramで産後の体調について明かしていました。
辻希美さん、中2長男の交友関係が「気になっちゃって」「どこまで入り込んでいいのか」モヤモヤ募る
四児の母でタレントの辻希美さんが、YouTubeで中学2年生の長男の言動にモヤモヤしていると明かしました。
75%超の父親が「育児が大変、やめたい」と感じたことがある、生後2~3か月に精神的不調を経験した人も2割以上
共働き世帯が多いなか、家事や育児を夫婦で分担する家庭も増えています。男性が積極的に育児に関わるようになってきた今、子育て中の父親が抱く精神的な負担の実態にも目を向ける必要があることが、ある調査から見えてきました。
家事や育児に自信のあるパパは約7割と多い!育休をきっかけに家事や育児に関わる時間も増える傾向に
日本でも夫が家事や育児に関わることが当たり前という風潮になりつつありますが、では、実際にどのくらい男性が育児に関わることができているのでしょうか? 東京都豊島区が実施した「男性の育児環境に関する調査」をもとにして、現在の夫の育児事情に迫ってみましょう。
今子育て中の父親の約8割は「出産の立ち合い」や「健診の付き添い」経験あり<男性の育児環境に関する調査>
父親も育児に参加することが当たり前となった今。最近は「父子手帳」を用意する自治体もあり、妊娠期から母親だけでなく父親も、出産に向けて積極的に携わっていく傾向が強くなっています。そこで実際に、小さな子どものいる男性を対象に豊島区が実施した「男性の育児環境に関する調査」の結果から、妊娠・出産への父親の関わりを見ていきます。
塾のテスト勉強はいつやるのが一番良いの?―― 親子のノリノリ試行錯誤で、子供は伸びる
模試やクラス分けテストだけでなく、毎回実施される小テスト……。中学受験塾に通っていると、テストを受ける機会がたくさんあります。けれど、テスト勉強はいつから始めるのが最も頭に入るのでしょうか。1週間前?3日前?それとも直前?学習塾・伸学会代表の菊池洋匡先生が「効果的な勉強のタイミング」をお教えします。
【中学受験の悩み】一度はうまくいったのに……学習のルーティン化問題―― 親子のノリノリ試行錯誤で、子供は伸びる
自ら家庭学習できる子はグングン伸びる!小学生のうちに身に付けたい「勉強の習慣化」について、学習塾「伸学会」代表の菊池洋匡先生がお話しします。一度はうまくいったと思った習慣化が、ふとしたことで元に戻ってしまった……。そんな、とある中学受験家庭の事例を挙げながら、子どものやる気を継続させる方法について考えてみましょう。
中学受験塾、一番下のクラスにいる意味はあるの?│中学受験塾のトリセツ
成績順にクラス編成されている大手の中学受験塾。わが子が下位クラスから浮上できない時期が続くと、このまま塾を続けて良いものか不安になってしまいがちです。転塾する? それとも塾を変えないで頑張るべき? 悩める保護者さんに向けて、大手進学塾講師・天海ハルカさんがアドバイス。お子さんにとってベストな選択が見つかるといいですね。
卵子凍結は夢の治療!? 子供を望む時、やっておくべきこととは?<知っておきたい妊娠と出産>#4
子供を妊娠・出産しても、第二子以降に不妊治療が必要になることもあります。
男女の“産み分け”ってできるもの? 次の妊娠までどのくらいあける?<知っておきたい妊娠と出産>#3
我が子が幸せであれば、性別は関係ない! とは言いつつも、心のどこかで「女の子を育ててみたいな」「息子だったらより嬉しいな」などと願望を抱くこともあるでしょう。
鼻にスイカ、タイキック…陣痛の痛みは実際どのくらい? 和らげる方法は?<知っておきたい妊娠と出産>#2
「赤ちゃんに早く会いたい! でも出産が怖い」それは、多くの妊婦さんが感じるジレンマですよね。
父親の育児を阻む「障壁」、トップは「長時間労働・残業の常態化」。職場環境の改善がカギに
2022年には産後パパ育休もスタートし、男性の育児休業取得が広く推進されるなど、父親の育児参加が当たり前と感じられるようになった昨今。では実際にパパたちはどのくらい育児に関わっているのでしょうか? 今回は、キッズラインが行った調査レポートをもとに、令和のパパの子育てに対する意識を見ていきます。
国の子育て支援制度、既婚女性の約6割は「不安解消にならない」と低評価、各支援制度の認知率にはバラつきも目立つ
国の主要な政策としても掲げられている少子化対策。さまざまな子育て支援制度がありますが、当事者たちはどう評価しているのでしょうか。そこで今回は、公益財団法人 1more Baby 応援団の「夫婦の出産意識調査2024」をもとに、国や自治体が行っている支援に対する子育て世代の意見を見て行きます。
