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2026年04月24日 12:06 更新

丸山桂里奈さん、子ども服を爆買い「めちゃくちゃ可愛いのでちょっと見て」親子リンクコーデが最高!

元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈さんが、子ども服の人気セレクトショップ「MARKEY’S(マーキーズ)」で大量に購入した、3歳長女“ぷくぷくちゃん”の洋服を公開。親子おそろいコーデを楽しむ姿が可愛すぎると話題です。

■「滑り止め大事」

丸山桂里奈さんは「めちゃくちゃ可愛いのでちょっと見て欲しいです!」と、爆買いした子ども服をどんどん紹介。「MARKEY'S」はカラフルでユーモアのある柄・キャラクターやポップなモチーフ使いが個性的で人気のブランド。ベビー〜キッズを中心に、大人サイズまで展開しており、丸山さんも「これお揃いで着れるやつ」と親子リンクコーデを前提に服を選んでいるようです。

「娘が好きなのってよりかは自分が……自分が好きなの」と、ママ好みの服を選びつつ、素材に関しても「吸水速乾で汗が多分乾く用の生地」と、機能性を軽視しないセレクトがさすが。靴下も滑り止めがついているものを選んでいるそうですが、「最近、滑り止めついてるのが、すごい小さいサイズしかない」という悩みも明かしました。

長女の靴下サイズは現在16㎝で、今回はちょうど「16~18㎝」の滑り止めつき靴下を買えたそう。さらに靴下の“滑り止め問題”は、子どもだけでなく親自身にも切実。丸山さんは「40オーバー、滑り止め大事。靴下」「本当に滑るから。滑って怪我すんの、マジで」と力説し、「この前、本当に関節いかれそうになっちゃった。私、靴下が滑りすぎて」と、自身の体験をリアルに明かしました。

YouTubeでは長女に「今日どうだった? 保育園どうだった?」という場面も。「楽しかった」という返事に、「楽しかったんだね、よかった」と微笑むママの姿が印象的です。また、購入した服を実際に着ながら、「これ着よ。お揃いに着よ」「やっぱさ、親子だね、私たち」と笑顔を見せ、親子でのリンクコーデを満喫していました。

■保育園に向いている服の選び方

保育園に入園すると「こんなに着替えが必要なの?」と驚くこともあるでしょう。汚れたらすぐ着替えられるよう、洋服は上下とも複数枚を園に置いておくのが一般的で、月齢が低いほど着替えの枚数が多く必要になります。

汗をかきやすい子どものために肌着も多めに用意します。靴下やおむつカバー、トレーニングパンツが必要な場合もあります。昼寝の際にパジャマへ着替えるかどうか、ボタンの有無などは園ごとに違うため、事前確認が大切です。

保育園ではよく体を動かすため、伸縮性がありやわらかい綿素材の服が適しています。飾りボタンやフード付き、裾の長すぎる服は避け、動きやすく安全なデザインを選びましょう。また、外遊びや制作活動で服が汚れることも多いため、何度洗っても傷みにくいものがおすすめです。成長に合わせて自分で着替える機会も増えるので、ゴム入りズボンや脱ぎ着しやすい服を選ぶと安心です。

子どもは成長が早くすぐサイズアウトするため、新品にこだわらず、中古品を上手に取り入れるのも賢い選択ですね。

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