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公開済みの記事
どうしても手が出てしまう3歳の息子。厳しく叱るべき?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「兄が弟を叩いてしまう」という保護者の方からの声。仲良く遊んでいると思ったら、ちょっとしたことで叩いてしまうことは兄弟間でも友人間でも多いものです。親としては厳しく叱ってしまいそうですが、保育士さんはそれよりも大事なことがあると言います。
ウンチだけはオムツでなければだめな子。気ばかり焦り……【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「ウンチの前に必ずオムツに履き替える」という保護者の方からの声。子供のウンチルールは独特なものもありますね。「部屋の隅っこに行く」「テーブルの下に潜る」「洋式トイレの便座の上にしゃがんでする」などなど。家でならいいけれど、入園後だと先生に迷惑をかけていないかも気になります。そのあたり、どうなんでしょうか?
息子の腕につねられたような痣。園と親、どちらに伝える?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「息子の腕に痣ができたが、どう対処すべき?」という保護者の方からの声。噛む、叩く、つねる、引っ掻く……など、子供同士のトラブルで怪我をすることは珍しくありません。すぐに治るような軽いものであっても、今後のことを考えると正しく対処したいところですが、どうするのが正解なのでしょうか?
仲良しママ友。でも子供同士は「もう遊びたくない」そんな時どうする?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「普段から交流が多い家庭の子と『遊びたくない』と我が子が言っている」という保護者の方からの声。子供が同じクラスや習い事だったことをきっかけに、親同士が仲良くなり、家族ぐるみの付き合いをするのはよくあることですね。でも、子供同士が仲違いしてしまったら……。先生、そんな時はどうすればいいのでしょうか?
妹が姉にべったり。同じ年の子と遊ばないのは問題?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「姉とばかり遊んでいて同年齢の子と遊ばないのが心配」という保護者の方からの声。きょうだい喧嘩が多いご家庭も多いですが、仲が良すぎて心配になるケースもあるようです。
毎日保育園から「帰りたくない!」という子。親はどうすればいい?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「保育園へ迎えに行くと帰りたくないと言われる」という保護者の方からの声。入園当初は、朝別れるときは泣き叫んで別れを惜しんでいたのに、慣れた今では降園を惜しんでいるというケース、意外と少なくないのでは。親としては少しだけ微妙な気持ちになりますが、そこらへんどうなんでしょうか? 教えて、先生!
言葉も幼くのんびりな我が子。発達が早い子を比べてしまうのは悪いこと?【教えて保育士さん】
今回のお悩みは「我が子とほかのお友だちを比べてしまう」という保護者の方からの声。同年代の子たちを見かけると、「これをするのは一緒ね」「これはまだうちの子はできないかも…」などと思いながら眺めてしまいますね。ましてや発達具合が気になる場合は余計に目についてしまうかも。先生、そのあたりどうでしょうか?
中学受験するなら、子ども部屋・学習机はやっぱり必要?『低学年のための中学受験レッスン #1』
将来的には、私立中学に通わせて中高一貫教育を受けさせたい。でも、そうなるとやっぱり子ども部屋なんかも用意しないといけないから、広くて部屋数の多いおうちに引っ越したりしないといけないの? 中学受験が気になる小学校低学年のママ・パパに向けた新連載がスタート! ベテラン中学受験指導者・宮本毅先生がお話します。
「外遊び」をしない子はよくする子に比べて「近視」の割合が1.9倍に!
日本人は近視の人が多いと言われますが、子どもの近視は増加傾向にあります。スマホやタブレットの普及などの影響が、まず頭に浮かびますが、それ以外にも、あることが少ないと、近視になりやすいことがわかりました。場合によっては1.9倍という差が出る可能性も。小学生を対象にした調査で確認していきます。
豊富な自然体験や生活体験が子どもに良い理由とは?積極性や自己肯定感が何倍にもなる可能性
さまざまな体験をすることが子どもの成長によいということは、誰もがうなずくことだと思います。では、実際にどういった体験がどのような能力に、どれほど影響するものなのでしょうか? 何となく考えていた人も多いかと思いますが、ある調査によると、場合によっては何倍もの違いになるようです。
出産や育児のために休暇を取った男性へのアンケート|トータル何日くらい取得した?休暇取得の理由は?
2022年10月には男性育休の取得を促進する「産後パパ育休」が施行されるなど、国をあげて男性の育児参加が後押しされています。では、実施のところ、妻の出産や育児のための休暇取得の状況は、どうなっているのでしょうか? また、休暇取得によりどのようなメリットを男性は感じているのでしょうか?
つむぎこどもクリニック 吉岡淑隆先生|子育て世帯が安心して預けられる病児保育を提供したい
埼玉県越谷市レイクタウンにあるつむぎこどもクリニックは、子育て支援やクラウドファンディングを活用した病児保育に力を入れているクリニックです。今回は院長を務める吉岡淑隆先生に、クリニックの特徴や日々の診療で心がけていることをお聞きしました。
藤田歯科・矯正歯科 藤田亨先生|歯科医療を通じて、患者さんに感動を与えたい
藤田歯科・矯正歯科の院長を務める藤田先生は、2人の子どもを持つお父さんでもあります。奥様も矯正専門医で、お二人で地域に歯科医療を提供しています。今回は、藤田先生にクリニックの雰囲気や診療のモットーについてお話をお聞きしました。
あかい家のこどもクリニック 浅井大介先生|母の笑顔は、家族の笑顔
あかい家のこどもクリニックの院長を務める浅井大介先生は、4人の子どもを育ているお父さんでもあります。地域には子育て世代が多く、多くの子どもの患者さんが訪れます。今回は、浅井先生にクリニックの雰囲気や診療のモットーについてお話をお聞きしました。
エビスタうめはなこどもクリニック 宇野浩史先生|地域の子育てをグループで支える
医療法人 梅華会は、子育て世代が多く関西の「住みたいまち」として上位にあがる西宮、尼崎、芦屋に小児科と耳鼻科を6院運営しています。今回は、小児科部門を統括しているエビスタうめはなこどもクリニックの院長の宇野先生に、グループとしての取り組みと実際の診療で意識していることについて伺いました。
しんどう小児科医院 進藤静生先生|子どものサインに目を向け、早い段階で心の病気を治療したい
福岡市城南区にあるしんどう小児科医院は、心のケアも受けられるクリニックとして、地域の頼れるかかりつけ医となっています。「心の病気を早い段階で治療するために、子どものサインに目を向けていきたい」と終始おだやかに話される院長の進藤静生先生。今回は、医院の特徴や日々の診療で気をつけていることなどお聞きしました。
空港でキャリーバッグに座った3歳児が転落。急性硬膜外血腫・頭骨骨折の怪我を負う【親が知りたい子供の危険⑦】
身近なものが子供の安全を脅かすことがあります。しかし、前もって知っておくだけで防げる事故もあります。今回は「キャスター付きキャリーバッグ」で起こった事故事例をお伝えします。歩き疲れた子供を休ませるためか、キャリーバッグに腰掛ける姿を見かけることがあります。乗っている子供は楽しそうですが、そこには大きな危険が…
過干渉に育てられた人の5つの特徴とは? 過干渉親の5つの共通点
子どもの決断や行動を見守ることができずに、つい手や口が出てしまうことってありますよね。日々の子育ての中で「もしかしたら自分は過干渉かも?」と不安になってしまうこともあるかと思います。 過干渉とは何なのか、子どもの成長にどんな影響を及ぼすのか、自分が過干渉かもと感じた時に取れる対策などを紹介していきたいと思います。
怒りを抑える有効な方法は?すぐできる“4ステップ”で上手にアンガーマネジメント【心理カウンセラー解説】
子供やパートナー、実家・義実家の親、友人・知人、職場の同僚や上司・部下、街の中の知らない人……日々いろいろな人と接する中で、怒りの感情を一切持たずに生活するのは難しいものです。しかし、その怒りが暴言や乱暴な行動で表に出てしまったら……。今回は、怒りについて臨床心理士の石堂先生に解説いただきます。怒りに効く方法とは?