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妊婦のエクササイズ!家でできる目的別マタニティ体操【産科の理学療法士解説】
妊娠中は無理のない範囲で体を動かすことが大切です。でも、天候などの関係で外になかなか出られない時期もあるでしょう。そんな時は妊婦でも自宅で簡単にできるマタニティエクササイズを試してみましょう!「骨盤底筋」「腰痛」「肩こり」「足のむくみ」と目的・部分別に対策のための体操をご紹介します。
【医師監修】妊娠初期に発見される卵巣の腫れは何が原因?治療法と出産への影響は?
妊娠初期に卵巣に腫れが見られることはよくあります。ただし、そのうち腫れが落ち着いて消えることも多いので、焦らなくても大丈夫です。卵巣の腫れの原因として考えられることや治療方法、赤ちゃんや出産への影響についてお話します。
妊婦健診の尿糖検査で「+(プラス)」が出たら要注意のサインです。尿糖検査プラスは、どういう健康状態の時に出るのでしょうか? 尿糖検査とは何か、なぜプラスになるのか、出るとどうなるのか、また尿糖検査がプラスにならないためにできることについてお話します。
【医師監修】年子の妊娠を考えたときに必ずチェックしておきたい10のQ&A
年子を妊娠する状況や帝王切開後、授乳は?など、「年子の妊娠を考えたとき」にまず知っておきたいことをQ&Aでまとめました。妊娠中・産後の疑問もあるので、すでに年子で下の子を授かった人も、下の子の出産間近という人もぜひ参考にしてください。
『今日もはいつくばっています!~ママは強迫性障害~』Vol.1~Vol.13(最終回)までイッキ読み
強迫性障害を抱えながらの子育てを描く大人気コミックエッセイ連載『今日もはいつくばっています!~ママは強迫性障害~』をイッキ読み♪
【医師監修】生理前と生理後のどっち?妊娠しやすいのはどのタイミング?
妊活を始めるにあたって、まず知っておきたいのが「妊娠しやすいタイミング」。生理前と生理後では、どちらの方が妊娠しやすいのでしょうか。ここでは妊娠にベストなタイミングや、その日を知るためにできることを紹介します。
離乳初期(5〜6ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、きゅうりを使った離乳食レシピをご紹介します。すりおろしたきゅうりと相性のよい食材は何でしょうか? 意外にバナナの甘さとも合いますよ。
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる納豆を使った離乳食レシピをご紹介します。おかゆにのせる以外の使い方に悩む人もいるのではないでしょうか? ぜひ魚や野菜とも合わせてみましょう。納豆のねばりが食材をまとめてくれますよ。
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、ささみを使った離乳食レシピをご紹介します。淡泊なささみはどんな食材とも相性抜群。おかゆの具としてはもちろん、じゃがいもやブロッコリー、ほうれん草といった野菜を合わせてみましょう。
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、さつまいもを使った離乳食レシピをご紹介します。そのままでも甘くておいしいさつまいもは離乳食のスタメン。ほかの野菜や酸味のあるヨーグルトと合わせても、さつまいもの甘みが食べやすくしてくれますよ。
離乳食「小松菜」のレシピ5選|離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからおすすめ【管理栄養士監修】
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる小松菜を使った離乳食レシピをご紹介します。パンがゆに混ぜたり、あんの具にしたりしてもよいですし、スムージーのようにバナナとヨーグルトと合わせるのも栄養満点でおすすめです。
離乳後期(9~11ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、ささみを使った離乳食レシピをご紹介します。食べられるものが増え、メニューも広がってくる時期。ささみは細かくほぐして色々な料理に使えますよ。
離乳後期(9~11ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、小松菜を使った離乳食レシピをご紹介します。アクが少なく使いやすい小松菜。和風の味付けはもちろん、チーズとの相性もいいですよ。ぜひ試してみてくださいね。
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられるブロッコリーを使った離乳食レシピをご紹介します。ブロッコリーをソースにしたり、ヨーグルトと和えたり、りんごと組み合わせたり。色々な使い方ができますよ。
<離乳食中期>なすのおすすめレシピ5選!煮たり和えたり…生後7〜8ヶ月からのOK料理【管理栄養士監修】
離乳中期(7〜8ヶ月)ごろからの赤ちゃんが食べられる、なすを使った離乳食レシピをご紹介します。なすは離乳中期になれば取り入れてOKな食材。アク抜きをしてやわらかく茹でて食べさせてあげましょう。
遊び食べの悩みに|意味や対処法を知って子どもの成長を見守りましょう【管理栄養士監修】
食事についての悩みはいろいろありますが、遊び食べに頭を抱えるパパやママは多いでしょう。子どもの気持ちを尊重してあげたい反面、食べ残しや片付けの日々が続くのもつらいものです。発達における遊び食べの意味や対処法を知って、遊び食べのストレスを軽くしましょう。
「三角食べ」のメリットは?子どもには教えるべき?【管理栄養士監修】
食べ方の1つに「三角食べ」というものがありますが、実際のところ、よいのか悪いのか、気になる方もいるのではないでしょうか。特に子どもの食育を考えている親御さんは、三角食べを教えるべきなのかどうか、迷いますよね。この記事では三角食べのメリット・デメリットから、食育のポイントまで管理栄養士がお伝えします。
2回食で離乳食をあげる時間は何時? スケジュールは? おすすめレシピも【管理栄養士監修】
離乳食を始めて1、2ヶ月が経ち、そろそろ2回食に進む段階になると迷うのが食事の時間を何時にすればいいのかということではないでしょうか? 1回食は午前中だけだったけど、2回食の2回目はお昼でいいの? それとも夕方? 大人と同じ3回食とも違うので時間の目安がわからないですよね。2回食の時間についてお教えします。
いよいよ離乳食初日!初めの1さじはどうすればいい?注意点も解説【管理栄養士監修】
生後5、6ヶ月になると、離乳食をそろそろ始めようと思うご家庭も多いと思います。第一子であれば、赤ちゃんだけでなく親にとってもすべてが初めてのことで、ドキドキですよね。それこそ離乳食の初日はどうすればいいのか、不安に思うのではないでしょうか。今回は離乳食初日を迎えるご家庭に役立つ情報をお伝えします。
離乳食やおかゆ(お粥)を、赤ちゃんがなかなか食べてくれないことも、育児では珍しくないでしょう。食べないことが続くと心配や不安がつのったり、イライラしてしまうこともありますよね。赤ちゃんが離乳食のおかゆを食べない原因と対処法を一緒にみていきましょう。