おでかけ おでかけ
2026年03月20日 09:11 更新

気分はバラエティ番組の挑戦者! 親子で全力ハッスル&笑いが止まらない【VS PARK】(埼玉・越谷市)

テレビやSNSでも話題沸騰中の、“ヤバすぎ”な屋内アクティビティ施設【VS PARK】。どれほど“ヤバい”のか? その実力を確かめに小4息子と家族3人で取材へ向かいました。跳んで、走って、投げて、斬って……気づけば親子そろって挑戦モード全開! アドレナリンも笑いも止まらない興奮体験をたっぷりレポートします。

バンダイナムコアミューズメントが運営する【VS PARK】とは?

ゲームセンターやテーマパークでおなじみの「バンダイナムコアミューズメント」が、長年培ってきた“遊びの技術”を余すことなく注ぎ込んで誕生させた屋内型アクティビティ施設──それが【VS PARK(ブイエスパーク)】です。

VS PARK,子どもとおでかけ
2026年1月撮影(以下同)

“本気で遊べるスポーツバラエティ施設”をコンセプトにした、テレビのバラエティ番組さながらの24種類以上のユニークなアクティビティが楽しめる人気スポットです。2018年に大阪府吹田市の「ららぽーとEXPOCITY店」で1号店がオープンし、現在は全国に9店舗を展開しています(2026年3月時点)。

天候に左右されず、短時間でもしっかり遊べることから、休日のおでかけ先として注目度が上昇中。ショッピングモール内に併設されている店舗が多く、子連れで立ち寄りやすいのも魅力です。今回我が家が訪れたのも、埼玉県越谷市の大型ショッピングモール内にある「イオンレイクタウンmori店」です。

VS PARK イオンレイクタウンmori店 基本DATA

■所在地:埼玉県越谷市レイクタウン3-1-1 イオンレイクタウンmori 3階
■営業時間:10:00~21:00(最終受付19:00)
 ※予告なく変更となる場合がございます
■定休日:イオンレイクタウンmoriの休館に準ずる
■料⾦:公式HPの「料金カレンダー」で、来店日の料金区分を参照
【小学生】 
[A料金]◎120分遊び放題 2,000円/◎フリーパス(数量限定)3,000円
[B料金]◎120分遊び放題 2,200円/◎フリーパス(数量限定)3,200円
[C料金]◎120分遊び放題 2,400円/◎フリーパス(数量限定)3,400円
[D料金]◎120分遊び放題 2,800円/◎フリーパス(数量限定)3,800円
【大人】 
[A料金]◎120分遊び放題 3,000円/◎フリーパス(数量限定)3,800円
[B料金]◎120分遊び放題 3,200円/◎フリーパス(数量限定)4,000円
[C料金]◎120分遊び放題 3,400円/◎フリーパス(数量限定)4,200円
[D料金]◎120分遊び放題 3,800円/◎フリーパス(数量限定)4,600円
【学生】 
[A料金]◎120分遊び放題 2,200円/◎フリーパス(数量限定)3,200円
[B料金]◎120分遊び放題 2,600円/◎フリーパス(数量限定)3,600円
[C料金]◎120分遊び放題 3,000円/◎フリーパス(数量限定)3,800円
[D料金]◎120分遊び放題 3,000円/◎フリーパス(数量限定)3,800円
※延長料金は、小学生・大人・学生いずれも全日共通で30分900円
※10名以上でお得な団体プランも!
■アクセス
[電車の場合]
 ◎JR武蔵野線「越谷レイクタウン駅」から徒歩約15分
[車の場合]
 ◎東京外環自動車道「草加IC」から
 国道298号線に入り、三郷方面へ約4km進む。「八条白鳥」交差点を左折して東埼玉道路に入り、そのまま北へ向かうと約3kmで到着
 ◎常磐自動車道 「三郷IC」出口(西)から
 国道298号線に入り、草加方面へ約3km進む。「八条白鳥」交差点を右折して東埼玉道路に入り、そのまま北へ向かうと約3kmで到着
■駐⾞場:イオンレイクタウンの駐車場を利用可。最初の5時間無料、以降30分につき100円
■トイレ:あり
■⾷事:館内に飲み物の自動販売機あり。イオンレイクタウンmori 3階にフードコートあり
---------------------------
※以上情報は変更がある場合がありますので、おでかけ前に公式HP等で最新の情報をご確認ください。

巨大モール内のイオンレイクタウンmori店に行くなら、事前アクセス確認が安心

イオンレイクタウンは「kaze(カゼ)」「mori(モリ)」「OUTLET(アウトレット)」の3館で構成されていて、【VS PARK】はそのうちの「mori」3階にあります。広い館内では迷ってしまうこともあるため、子連れの場合は事前に公式HPなどで【VS PARK】の場所を確認しておくと安心です。

VS PARK,子どもとおでかけ

我が家は車で訪れたため、【VS PARK】に近い立体駐車場「P2」を利用しました。

VS PARK,子どもとおでかけ

開店して間もない時間に着いたこともあり、行列はまだなく、すんなり入店できて思わずホッとしました。

屋内施設だから雨の日も、真夏の暑さも真冬の寒さも気にせず遊べるのがうれしいところ。

VS PARK,子どもとおでかけ

花粉症がひどい息子も、ここなら思いきり体を動かせるのが何よりありがたいです。

店内には、なんと24種類ものアクティビティがズラリと並び、その充実ぶりに思わず目移りしてしまいます。
入場したら、まず荷物を預けるのがおすすめです。

VS PARK,子どもとおでかけ

ロッカーは無料で自由に使えるので、荷物をしっかり預けて身軽になってから、思いきり遊ぶ時間を楽しんでください。

家族チャレンジのスタートは、体慣らしにもぴったりの“バーチャルスポーツ系”

読者のみなさんにも現場の空気が伝わるように、この記事では、筆者が実際に体験して抱いた印象をもとに、アクティビティを“独自のカテゴリー”に分けてご紹介していきます。

息子が真っ先に足を止めたのは、大きなスクリーンに合わせて体を動かす「バーチャルスポーツ系」。ゲーム感覚で気軽に体をほぐせるので、迷ったときの最初の一歩にも、親子のウォーミングアップにもぴったりです。

■障害物コースに挑む「VS PARKOUR(ブイエス パルクール)」

走る・跳ぶ・避けるといった「パルクール」の動作を駆使しながら、コース上に次々と現れる障害物を突破していくアクティビティ。

VS PARK,子どもとおでかけ

パパといっしょに挑戦してみると、跳んだつもり・避けたつもりがかみ合わず、見事なまでのドタバタ展開に。
そんな中、身軽さとゲームの吸収力を発揮した息子が、あっという間に操作のコツを覚えてサクッと勝利していました。

■動くゴールにシュートを決めろ!「VS BASKETBALL(ブイエス バスケットボール)」

スクリーンに表示されるバスケットのゴールを狙って、制限時間内にできるだけ多くのフリースローでポイントを上げます。

VS PARK,子どもとおでかけ

途中からゴールが上下左右に動いて難易度が上がるのですが、その分シュートが決まったときの爽快感はバツグン。息子は夢中になって「もう1回!」と何度も挑戦していました。
一方で、運動不足の大人は少し注意が必要。筆者は息子に負けまいと張り切りすぎて、翌日は肩がしっかり悲鳴を上げていました(笑)。

■カンフーポーズを合わせてクリアを目指す「VS KUNG FU(ブイエス カンフー)」

板にくり抜かれた穴に合わせて、素早くカンフーポーズを決めるアクティビティ。こちらもパパと挑戦しました。

VS PARK,子どもとおでかけ

どちらか一人でもポーズがずれると失敗というシビアなルールで、ほとんどの場面でミス続き。後ろから見ていると、その必死さとユニークすぎるポーズの連続に、思わず笑ってしまうほどでした。
背筋がスッと自然に伸びる動きが多いから、姿勢改善にも役立ちそうです。

思わず全力で挑みたくなる“汗だくチャレンジ系”

体が温まったところで、全力勝負のアクティビティへ。走って、叩いて、跳んで、斬って──気づけば息が上がるほど夢中になれる“汗だくチャレンジ”が勢ぞろい。思わず本気で挑みたくなるラインナップが待っています。

■逃げ切れたら勝ち! 猛獣が迫りくるスリル満点の「ニゲキル」

猛獣が迫ってくる映像に合わせて、プレイヤーは全力ダッシュで“逃げ切り”に挑戦。

VS PARK,子どもとおでかけ

まるでバラエティ番組の挑戦者になった気分で楽しめる、スリル満点のアクティビティです。
追いかけてくる猛獣は、ルーレットでランダムに決めてもいいし、自分の好きな猛獣を選んでもOK。

VS PARK,子どもとおでかけ

息子は「これなら勝てそう!」とゴリラを選んだものの、表示された時速を見て思わずフリーズ。「えっ、時速30キロ!? これはヤバっ……!」そんな表情のままドキドキしつつ、スタート地点へ向かいました。

VS PARK,子どもとおでかけ

そしてカウントダウンが始まり、ついに……スタート!

VS PARK,子どもとおでかけ

息子は真剣な表情で前だけを見据えて一気にダッシュ。その瞬間、まるでスイッチが入ったように加速していきます。そのまま勢いよく駆け抜け、見事に逃げ切り成功。ゴールした瞬間には、思わずニヤリとドヤ顔を決めていました。

ちなみにほかの挑戦者を見ていると、逃げ切れたと思ったその直後に、まさかのフライング判定が出ることもあって、意外と判定がシビア。挑戦するときは、フライングにご注意を~!

■UFOにさらわれそうになる猛獣たちを守り抜く「マモリキル」

見た目はそこまでハードそうに見えないのに、パパ曰く「これが一番キツかった……!」というのが、この「マモリキル」。

VS PARK,子どもとおでかけ
「マモリキル」は、期間によって“猛獣の大群をよけまくる”「ヨケキル」に入れ替わる

次々と現れる猛獣たちを連れ去ろうとするUFOを、ハンマーで叩いて攻撃しながら守り抜くアクティビティです。スクリーンが大きいぶん守備範囲も広く、気づけば全身フル稼働の汗だくチャレンジに。

VS PARK,子どもとおでかけ

さらにUFOが炎を噴射してくるたびに岩陰に身を潜めなければならず、大忙しの展開に盛り上がります。

■回転する障害物をかわせるか⁉ 「Jump×Jump(ジャンプ×ジャンプ)」

迫ってくる回転バーを、跳んで、かわして、あっという間に本気になる「Jump×Jump」。

VS PARK,子どもとおでかけ

【VS PARK】を代表する人気アクティビティです。ジャンプにはまったく自信のない筆者ですが、ここでしか味わえないおもしろさに惹かれ、息子といっしょに挑戦することにしました。

身軽な子どもが断然有利な内容で、低い回転バーはジャンプでクリア!

VS PARK,子どもとおでかけ

高い回転バーは、しゃがんでよけます。
さらに、時々回転の向きが変わるので、「え、次どっち?」とハラハラが止まりません。

VS PARK,子どもとおでかけ

そして、直前にプレイしていたパパたちが次々とジャンプに失敗していた理由も、実際に中に立ってみて理解。足場の黄色い丸クッションがグラグラで、ジャンプが思った以上に難しいんです。

息子は軽々とクリアする横で、筆者は1回目のジャンプから派手に転倒し、最後まで一度も成功できず。でも、ジャンプはうまくいかなくても、芸能人ばりにクッションの海にダイブする爽快感は味わえて楽しいですよ(笑)。

■武士になった気分で刀を振り回せる「キリキリマイ」

刀を思いきり振ってみたいお子さんにぴったりなのが、この「キリキリマイ」。光るスリットを、制限時間内にどれだけたくさん斬れるかを競います。

VS PARK,子どもとおでかけ
スポンジ製の刀は、万が一ぶつけてしまっても安心

まるで武士が一太刀で切り払うような動きが楽しめ、とにかく気分爽快。光った場所を斬るたびに「シャキーン!」と響き、全身に心地よい手応えが広がります。

VS PARK,子どもとおでかけ

「キリキリマイ」という名前の通り、目まぐるしく光るスリットに翻弄されながらも、つい夢中になってしまう楽しいひととき。息子も汗だくになるほど楽しんでいました。

親子で読みあう“頭脳バトル系”

走ったり跳んだりなどのハードな動きはないけれど、頭はフル回転。判断力や作戦、反射の速さがポイントになる“静かに熱い”頭脳バトル系のアクティビティをご紹介します。

■ボールを転がしてゴールを目指す「ドロップシーソー」

箱型のシーソーに乗って左右に体重を移し、スクリーン上のレールを傾けてボールを最下段のゴールへ導きます。まさに、バラエティ番組でよく見るあの仕掛けです。

VS PARK,子どもとおでかけ

先に遊んでいた親子が3ステージまで進んでいたので、コツをつかんだつもりで挑戦したものの、まさかの1ステージもクリアできず。
「ママが動かないからだよ」と息子に言われてしまいましたが、普段ゲームとは無縁の筆者にはこれも立派なチャレンジ。「次はもっと動けるはず!」と前向きにリベンジを誓いました(笑)。

■ブロックが崩れる瞬間は大盛り上がりの「ローリングタワー」

回転するテーブルの上に、1人ずつ順番にブロックを積んでいき、タワーを倒した人が負けというシンプルなアクティビティ。

VS PARK,子どもとおでかけ
相手が「うわ、これ無理かも!」と焦るような積み方をするのが勝利のカギ

ところが、この「崩れる?」「崩れない?」のスリルがたまらないようで、息子はすっかり夢中に。気づけば3回も挑戦していました。
テーブルが回っているだけなのに、いざ自分の番になると急に焦って手がプルプル。思った以上に落ち着いていられないのも面白いところです。

ゆるっと遊んでガチでも燃える“ハイブリッド対戦系”

ちょっと休憩がてら軽く遊んでも、真剣勝負に切り替えてもしっかり楽しい! “ゆるさ”と“ガチ”のどちらでも楽しめる「ハイブリッド対戦系」をご紹介します。

■2種類の乗り物で周回コースを満喫できる「カートコーナー」

乗り物好きの息子が目を輝かせたのは、2種類の乗り物を楽しめる「カートコーナー」。体重移動で進む次世代ライド「インモーション」と、ハンドルをくねくね動かすだけで前進する電力不要の「プラズマカー」が並びます。

今回はインモーションの体重制限に届かなかったため、プラズマカーに挑戦することに。

VS PARK,子どもとおでかけ

まずは筆者と息子が対決し、続く第2戦はパパと息子の勝負へ。どちらの大人も本気で挑んでも思うように進めず、結果は息子の連勝。
体重の軽い子どもがスイスイ進む一方で、大人は意外と苦戦する“逆転現象”が盛り上がりを生むのかもしれませんね。

VS PARK,子どもとおでかけ

多くの乗り物系アクティビティでは追い越しや並走が禁止されがちですが、ここではなんと対戦が可能。こんな体験、なかなか出会えないレアさでした。

■動く卓球ネットに大焦りの「パニックピンポン」

卓球台についているボタンを連打すると中央のネットが動き、自分の陣地をキュッと狭めて有利に戦えるという、なんともユニークな卓球アクティビティ。

VS PARK,子どもとおでかけ

相手側のスペースが狭くなると、狙ってもまったく入らない激ムズ状態に。

VS PARK,子どもとおでかけ

お互いにボタンを連打すると、ネットがどちら側に動くのか読めず、終始ハラハラしっぱなし。まさに“パニック卓球”の名にふさわしいドタバタ感です。

笑いの破壊力がすごい“コミカルアクション系”

バラエティ番組の挑戦コーナーをそのまま持ってきたような、笑いの破壊力バツグンのアクティビティ。
足を踏み出すたびに「うわっ」「ちょっと待って!」とリアクションが飛び交い、笑いが止まらないから、親子の距離も一気に縮まります。

■モグラたたきが面白すぎる進化! 「ちょいトルッ!」

モグラ役は、守り役に叩かれないよう必死に動き回りながら、時間内にできるだけ多くのボールを奪い取るのがミッション。

VS PARK,子どもとおでかけ

制限時間が終わった時点で、一番たくさんボールを集めた人が勝者となる、スピードと反射神経が試されるユニークアクティビティです。
モグラ役は保護用ヘルメットをかぶり、ボールを入れるミニバッグを持ったら、そのまま穴の中にイン。ここから“叩かれる前に奪う”というスリリングなミッションがスタートします!

VS PARK,子どもとおでかけ

最初は「え、モグラ役が1人だけ? それって面白くないでしょ」と渋っていた息子も、いざ始めてみたらドはまり。

VS PARK,子どもとおでかけ

守り役は下がほとんど見えないので、モグラがどこから飛び出してくるのか予測不能。
その「出た! そこか‼」の瞬間が楽しくて、気づけば親子で大盛り上がりのアクティビティになりました。

■イタタッ……! 思わず声が漏れるのに、なぜか笑いが止まらない「足つぼPK」

「痛そうだけど、まあ立っていられないほどじゃないでしょ」と軽いノリで挑んだ「足つぼPK」。ところが実際は、シュートを打つ側もゴールキーパー側も足つぼマットの上という鬼仕様。

VS PARK,子どもとおでかけ

まっすぐ立っていられず、気づけばまるで芸人さんみたいに変な姿勢に。

VS PARK,子どもとおでかけ

足つぼの痛みに耐えながら踏み出す姿が、まるでリアクション芸そのもの。そのたびに家族みんなで大爆笑でした。

まとめ

雨の日には室内遊び場へよく足を運ぶ我が家ですが、【VS PARK】は、その中でもまさに“別格”。まるで本物のバラエティ番組に飛び込んだかのような臨場感で、親子そろって全力で体を動かせるのが魅力です。

息子も「ゲームの世界に入ったみたいで最高!また行きたい‼」と大興奮。

VS PARK,子どもとおでかけ

対戦系アクティビティが豊富で、気づけば親子そろって本気スイッチがオン。笑いながらも負けられない戦いが始まるのは、【VS PARK】ならではの楽しさです。

VS PARK,子どもとおでかけ

訪れた日は、待ち時間が長くて10分ほどのものが2~3個あった程度。テンポよく次々と挑戦できたのも好印象でした。

そして室内遊び場=雨の日の“定番”というイメージを軽々と超えてくるのが【VS PARK】。晴れた日でも「また行こう!」と家族みんなが声をそろえたくなるほど、魅力がぎゅっと詰まったスポットです。ぜひその楽しさを体感してみてください。

(文・撮影:あゆーや/アソンデミエータ)

机上の勉強だけでなく、体験を通じて未来に生きる力を身につけてほしい! そう考えるパパとママへ。マイナビ子育てが運営する会員限定・無料のコミュニティサイト・とっておき体験部!で、子どもの体験について、いっしょに情報収集や情報交換をしませんか? あゆーやさんも体験部員ですよ♪ くわしくは▶こちら

PICK UP -PR-

関連記事 RELATED ARTICLE

新着記事 LATEST ARTICLE

PICK UP -PR-